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第8回 角川インターネット講座 THE SALON(坂村健)『あらゆるモノがネットにつながるIoT時代の常識とは〜住居・交通・医療が変わる〜』
角川インターネット講座 第14巻『コンピューターがネットと出会ったら〜モノとモノがつながりあう世界へ〜』の監修者である坂村 健氏に登壇いただき「あらゆるモノがネットにつながるIoT時代の常識とは〜住居・交通・医療が変わる〜」をテーマにお話いたします。IoT(Internet of Things=モノのインターネット)が新たに創造する利益とは何か。モノに組み込まれたコンピューターが、ネット接続することで生まれる新たなコミュニケーションについて、具体例を交えて国内の第一人者が未来像を示します。
もはや、パソコンやスマホだけがネットとつながるモノではありません。
より環境に溶け込んだインターネットが、住居、交通、医療など、私たちのインフラをも変化させていく時代。
人々の仕事も暮らしもさらに変化していきます。その変化に対応するためのヒントがここに!
▼書籍の詳細はこちら
【角川インターネット講座】 第14巻
「コンピューターがネットと出会ったら
モノとモノがつながりあう世界へ」
→http://kci-salon.jp/books/14/
【SamurAI Coding 2014-15】最終予選:第77回全国大会 国際AIプログラミングコンテスト【情報処理学会】
IPSJ International AI Programming Contest: SamurAI Coding 2014-15
As the Internet industry rapidly grows, there is an intensifying need for high quality engineers and programmers. Information Processing Society of Japan (IPSJ) conducted the International AI programming Contest "SamurAI Coding" in 2012 and 2013, aiming to cultivate the younger generation so they can become leading researchers, developers and successful on global level (1st SamurAI Coding Final Photos in 2012 and 2nd Final Results in 2013).
3rd SamurAI Coding will be held between September 2014 and March 2015. Contestants will compete their engineering skills for AI game programming. Winners of the preliminary round will move on to the final round, which will be held on March 18 2015 collocated with 77th IPSJ National Convention in Kyoto at Kyoto University. Participating engineers will be able to demonstrate their skills on a global level through this contest.
http://samuraicoding.info/
第7回 角川インターネット講座 THE SALON(山形 浩生)『第三の産業革命〜経済と労働の変化〜』
トマ・ピケティ『21世紀の資本』の翻訳者・山形 浩生氏の経済論【第三の産業革命~経済と労働の変化~】
第7回のインターネット講座【THE SALON】は、第10巻監修者である山形 浩生氏に登壇いただき「第三の産業革命〜経済と労働の変化〜」をテーマにお送りいたします。
トマ・ピケティ『21世紀の資本』の翻訳者が提唱する新時代の経済論!
情報技術の高度化とインターネットの普及は経済、産業、そして個々の働き方や暮らしまでをも一変させました。そのインパクトはどこまでおよぶのか。現状の見取り図を示し、進行中の「第三の産業革命」を展望します。
キャリアプランを持ってはいけない!?日本マイクロソフト元社長・成毛眞が語る
グローバルIT企業の日本法人トップ、ベンチャー企業創業、そして今までにない全く新しいコンテンツである、ノンフィクション本専門の“書評ではない”紹介サイト「HONZ」の立ち上げというキャリアを通じて、IT、金融、事業開発の領域で、常にリーダーとしてビジネスの最前線に立ってきた成毛氏。その成毛氏が、「キャリアプランなど不要」「ビジネスパーソンは今こそ本を読め」と言う理由とは?
【VR談話】視点・論点・特異点 ~信用スコアとトークンエコノミー~
VR雑談
ニコ動の人にも見てもらいたいからyoutubeから転載。
成功したければ仕事は3割までにしろ!アルファブロガー小飼弾が語る
運営するブログ「404 Blog Not Found」は月間100万PVに達し、ツイッター・フォロワー数は4万7000を超えるアルファ・ブロガーにして、カリスマ・プログラマーとして業界に名を馳せた、オン・ザ・エッジ(現ライブドア)元取締役でもある小飼弾氏が、知っておかないと損する(してる?)世の中の仕組みを暴く!
第9回 角川インターネット講座 THE SALON(東 浩紀)『開かれる国家~境界なき時代の法と政治~』
第12巻『開かれる国家〜境界なき時代の法と政治〜』の監修者である東 浩紀氏に登壇いただき「開かれる国家〜境界なき時代の法と政治〜」をテーマにお話いただきます。
「“つながり”が創る新たな国家論。情報革命によって国家は溶解する!」
国境なきインターネットの普及は、税制や法など既成の枠組みの融解をもたらしつつあります。グローバル化とフラット化が進行する世界において、国家というシステム、そして日本はどのように変化していくのかを考えます。
▼書籍の詳細はこちら
【角川インターネット講座】 第12巻
「開かれる国家〜境界なき時代の法と政治〜」
→http://kci-salon.jp/books/12/
2000年ミレニアムとIT革命、ITバブルを振り返ろう
こちらは2020/1/15に放送されたものです。
2000年のミレニアムとIT革命、ITバブルを雑談形式で振り返ります!
当時のカルチャーや流行なんかを追いつつ楽しく懐古厨!
■ニポポ
2005年ちょっと早すぎるかもよ♪「B-DASH!」でお馴染みトンガリキッズのメインボーカルとして鮮烈な一発屋デビュー。その後は趣味の潜入活動や80'sカルチャーを中心にライターとして精力的な活動を展開中。北朝鮮潜入やカルト教団リトル・ペブル儀式取材、佐川一政密着取材に差し押さえ見届け取材といったハードな内容から珍スポットにグルメ探訪とそのジャンルも幅広い。
また、レトロゲームや80年代グッズを中心とした私設博物館「団塊ジュニアランド!」を運営中。
外部サイトURL:http://dankaijr.com
【情報処理学会】第77回全国大会 トップランナーが語るITの未来【第2イベント会場】
日時:3月19日(木曜日)14:40-17:10
会場:第2イベント会場(百周年時計台記念館 2F 国際交流ホールⅡ,Ⅲ)
司会:高島 洋典 (独立行政法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター フェロー)
14:40-15:00 講演(1) CRDSの考える現在・未来
茂木 強 (独立行政法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター フェロー)
15:00-15:20 講演(2) 汎用人工知能の立場から見た近未来
山川 宏 (株式会社ドワンゴ 人工知能研究所 所長)
15:20-15:40 講演(3) 自然言語処理の立場から見た近未来
乾 健太郎 (東北大学 大学院情報科学研究科 教授)
15:40-16:00 講演(4) 時系列データマイニングの立場から見た近未来
櫻井 保志 (熊本大学 大学院自然科学研究科 教授)
16:10-16:20 講演(5) 社会情報処理の立場から見た近未来 ~社会に偏在化する人工知能~
栗原 聡 (電気通信大学 大学院情報システム学研究科 教授)
16:20-17:10 パネル討論 ITが切り拓く近未来,その実現のための挑戦課題と方策
パネル司会:高島 洋典 (独立行政法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター フェロー)
パネリスト:茂木 強 (科学技術振興機構 研究開発戦略センター フェロー)
パネリスト:山川 宏 (株式会社ドワンゴ 人工知能研究所 所長)
パネリスト:乾 健太郎 (東北大学 大学院情報科学研究科 教授)
パネリスト:櫻井 保志 (熊本大学 大学院自然科学研究科 教授)
パネリスト:栗原 聡 (電気通信大学 大学院情報システム学研究科 教授)
http://www.gakkai-web.net/gakkai/ipsj/77program/html/event/D-4.html
【情報処理学会】第77回全国大会 国際通用性のある主体的学習者を育むためのラーニングアナリティクス【第2イベント会場】
日時:3月18日(水曜日)9:30-12:00
会場:百周年時計台記念館 2F 国際交流ホールⅡ,Ⅲ
【セッション概要】全世界から優秀な学生を見出すことを目的とした MOOCs (Massive Open Online Courses) がここ2〜3年で急速に全世界的に広がった現状は,教育ビッグデータに基づいたラーニングアナリティクスが,国や言語の壁を乗り越えながら国際通用性のある主体的学習者を見出すための重要なツールとなる可能性を示している.本企画では,ラーニングアナリティクスに関する国際会議 LAK2015 が開催される米国ニューヨーク州の Marist College と京都大学を遠隔会議システムにより接続し,国際的に活躍するラーニングアナリティクス研究者による基調講演を行うとともに,同会議に参加者する日本人も交えながらパネル討論を行うことにより,ラーニングアナリティクスに関する最新動向を,学習者の国際通用性に焦点を当てながら議論する.
司会:梶田 将司 (京都大学 情報環境機構/学術情報メディアセンター 教授)
9:30-10:20 講演(1) Early Alert of Academically At-Risk Students: The Open Academic Analytics Initiative
Eitel Lauría (Marist College School of Computer Science & Mathematics Professor)
10:20-10:30 講演(2) A Pathway for International Collaboration on Open Learning Analytics
Roger Norton (Information Technology Dean)
10:30-12:00 パネル討論 国際通用性のある主体的学習者のためのラーニングアナリティクス研究と実践
パネル司会:竹村 治雄 (大阪大学 サイバーメディアセンター 教授)
パネリスト:飯吉 透 (京都大学 高等教育研究開発推進センター /理事補(教育担当)/高等教育研究開発推進センター長/教授)
パネリスト:土佐 尚子 (京都大学 情報環境機構/学術情報メディアセンター 教授)
パネリスト:Josh Baron (Academic Technology, Marist College Senior Academic Technology Officer)
パネリスト:山田 恒夫 (放送大学 教育支援センター 教授)
パネリスト:梶田 将司 (京都大学 情報環境機構/学術情報メディアセンター 教授)
http://www.gakkai-web.net/gakkai/ipsj/77program/html/event/C-3.html
速水健朗×山谷剛史「サイバー先進国・中国のネット社会はどこまで進化しているのか?――コロナ禍とテクノロジーの最前線」(2021/11/8収録) @gotanda6 @YamayaT #ゲンロン211108
【収録時のイベント概要】
アプリを通した給付金にデジタル通行手形。ドローンによる物資輸送やAI・VRの活用。これらはみな、中国で実際に行われたコロナ対策です。
中国がIT大国であることは、もはや周知の事実でしょう。アメリカのGAFAになぞらえてBATHと呼ばれる4大企業(バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイ)の存在はもちろん、QRコードを活用した電子決済の普及ぶりもよく報じられています。
その一方で、中国では2014年末にGoogleが完全に遮断されたのに加え、FacebookやTwitterなどのグローバルなSNSも軒並み規制されています。その結果中国では、国内向けのウェブサービスやテクノロジーが独自に進化していくことになりました。インターネット本来のオープンなイメージとは真逆の閉鎖性を持ちながら、しかし急速に発展した中国のネット社会。その実態はどのようなものなのでしょうか。
その一端がうかがい知れたのが、新型コロナウイルス感染症に対する対応策です。AIによるレントゲン写真の高速分析やドローンによる配送、スマート化された工場によるマスクの大量生産など、ITを活用した対策が迅速に、かつ大規模に行われました。人の移動が制限される中、広州市では自動運転車による無人配送が行われ、一部のマンションではロボットが部屋まで物資を届けてくれるといいます。
もちろん、中国で大胆な対策が可能なのは、一党支配による管理社会だからこそ。しかし日本も、そこから学ぶべきことはたくさんあるはずです。
ゲンロンカフェでは長年中国のITをリサーチしてきた山谷剛史さんを迎え、編集者・ライターの速水健朗さんとともに、その最前線についてうかがいます。知られざるサイバー先進国の真実とは?
■
サイバー先進国・中国のネット社会はどこまで進化しているのか? – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20211108/
安達真×桂大介×東浩紀 「シラスはウェブのなにをやりなおすのか──エンジニアが語る開発の舞台裏2」(2022/10/27収録) @shn @dkatsura @hazuma #ゲンロン221027 #シラス
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/RsXOZI3zBlY?si=hnUny9uNLtb-m-d1
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
https://www.genron-alpha.com/article20230202_01/
【収録時のイベント概要】
ゲンロンでは2022年6月4日に、「ゲンロン友の会第12期総会」のプログラムのひとつとして、「シラスはSNSを超える?——エンジニアが語る開発の舞台裏」と題されたトークショーを開催しました。友の会の会員だけを対象にしたものでしたが、大好評で続編を希望する声があがっていました。そんな続編が、開設2周年を迎えて公開イベントとして帰ってきます。
登壇するのはシラスのCTOで共同代表の桂大介氏、そしてシラスの開発を担っている(株)グルコース代表の安達真氏。聞き手はシラス創業者の東浩紀が務めます。
シラスのコンセプトについては、東の抽象的なメッセージが強調されることが多いのですが、現実の実装は細かい議論や開発で支えられています。このイベントでは、前回に引き続き、シラスの開発がどのように進行しているのか、またいまどのような改良が議論されていて、そこにどのような狙いが込められているのかを明らかにします。
「なんとなく落ち着いてきたし、シラスってこんなもんかなー」と思っている人こそ必見! 6月のイベントは、「エンジニアの勉強になりすぎる」「他業種だけど仕事の進め方として参考になる」との声を数多くいただきました。新しいプラットフォームビジネスに興味のある方から、公共性や言論空間の未来に興味のある方まで、幅広く関心をもっていただけることはまちがいなし。ぜひご覧ください。
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シラスはウェブのなにをやりなおすのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221027/
