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新型コロナワクチンの接種は遺伝子製剤の実験であり,その成分にはDNA汚染、PEGナノ粒子などの高リスク化学汚染が含まれており
「フランケンシュタイン式科学」と呼べます 。
偽イベルメクチン(ストロメクトール)に危機感!長生きする牛乳by和田秀樹!反ワクに誹謗されている、法的処置を取るby河野太郎←ブロックされてます!輸出米に4万円の補助金!【アラ還・読書中毒】
偽物のイベルメクチン(スクロメクトール)を飲んで死亡している人が沢山います
厚生労働省の専門部会は21日、せき、発熱などの風邪症状や肺炎を引き起こすRSウイルス(RSV)感染症の予防を目的とした米モデルナ製ワクチンの製造販売承認を了承した。メッセンジャーRNA(mRNA)という遺伝物質を利用したタイプ。対象は60歳以上で、1回接種する。同省は近く承認する見通し。
◆和田秀樹
『医師が教える長生きする牛乳の飲み方』免疫機能の高める牛乳こそ味方につけるべき!
◆古舘伊知郎
14年連続で日本人口減少。少子化が止まらないのは必然。政府が行う少子化対策の問題点。
◆すずぽん
河野太郎「俺に責任は無い!訴えてやる!」
◆リチャード・コシミズ
トランプ貿易戦争はDSユダヤ大富豪を根絶やしにする目的の
人類休歳代事業
・堂島米相場
・RSウィルスワクチン(mrna)
・中国の技術(高速鉄道)
・アメリカ人口は横ばいながら不法移民は爆増している
【政府推進】日本米の輸出に補助金4万円を支給していたと発覚!
ナゾはありません。
財務省が輸出米のみに「4万円」の補助金付けてるからです。国内向けは2千円です。
備蓄米3回目の入札開始…23年産「まっしぐら」や「天のつぶ」など56銘柄10万トン
英空母がインド太平洋地域に向け出航、中国を牽制へ 夏頃に日本に寄港し自衛隊と共同演習
指定暴力団・6代目稲川会総長 韓国籍
辛炳圭 シン・ビョンギュ(84)
(通明 清田次郎)さん
#イベルメクチン
#ストロメクトール
#河野太郎
#英空母
#リチャード・コシミズ
#mRNA
#RSウィルス
#反ワク
#備蓄米
直腸がんは、mRNA新型コロナワクチンの大規模接種後に爆発的な増加を示しており、このがんは極めて急速に進行し、悪性度が高い特徴を持ち、医師のこれまでの認識と予想を超えている
アンガス・ダルグリーシュ(Angus Dalgleish)教授が、「直腸がんは、mRNA新型コロナワクチンの大規模接種後に爆発的な増加を示しており、このがんは極めて急速に進行し、悪性度が高い特徴を持ち、医師のこれまでの認識と予想を超えている。更に、ワクチン接種後に間もなく発症する白血病やリンパ腫などの血液がんの発生率も上昇している。」と指摘した。
ジョン・キャンベル博士:新型コロナワクチンはワクチンではなく遺伝子製剤で、脂質ナノ粒子は細胞膜を通過するように設計されており
全身に分布してあらゆる部位に損傷を与える可能性がある。
米テネシーの離婚訴訟で判事が未接種児の親に「親権欲しければ接種」まとめ接種で退行性自閉症 スロバキアで保健相辞任は枠危険報告書が原因か 豪州の町の議会でmRNA注射中止に賛成多数
参考URL
https://expose-news.com/2024/10/15/deaths-increase-sevenfold-after-covid-vaccine/
https://expose-news.com/2024/10/15/slovak-governments-investigation-into-covid/
https://vigilantnews.com/post/5-year-old-develops-autism-after-being-forced-to-get-18-vaccines-in-1-day/
自己複製ナノテクノロジー、生物マシンが人類を危機にさらす
新型コロナウイルスに対する自己増殖型mRNAワクチンについて、アナ・ミハルチェア博士は次のように語る。「私は、自己組織化し、自己複製するナノテクノロジーの観点からそれを見ている。なぜなら、これは依然としてナノテクノロジーであり、ナノテクノロジーのこの側面、或いは種の絶滅への危険性は、20~30年前から議論されていたからだ。」
宮沢先生とシェディング !ワク差別と一緒にしてはいけませんbyjinpeiishii! 再エネ利権は巨大な構造by吉野敏明 !フッ素は歯にいいの?坂の上の雲、再放送中に思う 【アラ還・読書中毒】
林官房長官、災害対応に専念
◆親日の一般人チャンネル
立憲新代表に野田佳彦 3年間は政権交代なし
◆吉野敏明
日本の農地の半数が太陽光パネルになる? 絶望シナリオを避けるには 「国営農業」か⁉
フッ素は歯にいいの?? 歯に関する疑問に答えます!
坂の上の雲、再放送中に思う・・ロシアとぶつけられる日本、黒幕は英国
今のウクライナの立場じゃないか(あそこまで腐敗してはいなかったと思うが・・)
回避不能な免疫逃避パンデミック – 2023/7/20 ギアト・ヴァンデン・ボッシュ (著), 渡邊 裕美 (翻訳)【アラ還・読書中毒】一般的には感染で自然免疫が鍛えられるが接種者は逆に弱くなる!
訓練させた細胞性自然免疫が、その後の感染時にウイルス負荷の大部分を
除去する、という重要な役割
オミクロンが選択され圧倒的に拡大したのは、単なる
偶然ではなく、ワクチン接種者の割合が増え、高親和性抗S抗
体を高力価で獲得した
新たに出現したオミクロン子孫株は、一
最近までは――重症疾患につながるワクチン・ブレークスルーを染を広く引き起こすことには成功していなかった。
ワクチン接種者で、抗体非依存性重症#
強が多発する結果になる可能性が高い。
数週間あるいは数ヶ月しかかからないだろ
う。これが起こるや否や、ワクチン接種の進んだ国や地域で、ワクチン接種者の重症化と死亡の波が非同期的に起こり始めるだろう。
ワクチン非接種者には(十分に訓練された細胞性自然免疫系のおかげで)同時流行する高感染性変異株に増殖性感染しない強い能力があることが相まって、SARS-CoV-2 は根
絶され、パンデミックは終わるだろう。
非接種者でウイルス排除免疫が発達する一方で、接種者では死亡率が
上昇し、ワクチン種率の高い集団でのパンデミックは最終的に
自然消滅に至る。
自然なパンデミックにおいて、パン デミックウイルスから個人を守り、パンデミックを終息させる必 要十分条件は、自然な免疫反応が大規模に起こることである。
止められるのは、大規模な宿主の
大量死のみである。これは、技術によって生態系をコン
できるという人間の信じがたいほど単純な考えを、自然
く罰するという、最も破壊的、かつ、明白な例として歴史に残る
ることになるだろう。
Joe Rogan & Terrence Howard:米政府には化学兵器・生物兵器を自国民に対して長年使ってきた実績がある
ジョー・ローガンとテレンス・ハワードが生物兵器、スパイクタンパク質、イベルメクチンに
ついて語る
「政府が国民を毒殺しようとしていた数年前、あなたは大胆な態度を取った…私はそれを拒否し
たために3、4つの仕事を失った…今、スパイクタンパク質に対処しようとして体が圧倒され、さ
まざまな病気が発症している…そして、ブースターを多く受ければ受けるほど、結果は悪くなる
だろう」
ドイツのKirchner氏による大量のDNA汚染検出 (後編)
### 遡ること 2023年9月、そのKirchner氏が大量のDNA汚染を発見
* ドイツのKirchner氏がファイザーワクチンでDNA汚染を検出
* 複数のバイアル調査で 830〜3540ng/dose のDNA汚染検出
* 汚染DNAの卵巣への蓄積や遺伝子組替えの危険性を警告
* ドイツ保険省に報告、[地方公共放送局でも詳しい報道](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)[3]
* 図は[Epochtimesドイツのツイート](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)[1]より
### ドイツのDNA汚染発見報道でのMcKernan氏のコメントとツイート
* McKernan氏は報道では手法を批判しているようにも思えるが
* ツイートの方では手法が不十分なのは私の責任であるとも語っている
* どちらにせよ基準値超えは確実で、また基準値以下であっても安全とはいえない
### 参考文献
1. [Epoch Times Deutsch, ツイート, 2023/09/20](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)
2. [KÖNIG, Brigitte; KIRCHNER, Jürgen O. Methodological Considerations Regarding the Quantification of DNA Impurities in the COVID-19 mRNA Vaccine Comirnaty®. Methods and Protocols, 2024, 7.3: 41.](https://www.mdpi.com/2409-9279/7/3/41?utm_source=substack&utm_medium=email)
3. [aussie17, ツイート, 2023/12/23](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)
4. [ヒト, ツイート, 2024/05/15](https://twitter.com/GVdFrnRWbN18944/status/1790358324007047545)
ドイツのKirchner氏による大量のDNA汚染検出
### 2024年5月、ドイツのKönig氏/Kirchner氏の論文が査読済み
* 7つのロット、前処理として Triton-X-100 でLNPなど不純物除去
* Qubit蛍光光度計での 3600〜5340ng/dose のDNA汚染を検出
* 結果、接種あたり基準値10ngの500倍以上
* 図は[König氏とKirchner氏の査読済み論文](https://www.mdpi.com/2409-9279/7/3/41?utm_source=substack&utm_medium=email)[2]より[ヒト氏が日本語訳](https://twitter.com/GVdFrnRWbN18944/status/1790358324007047545)[4]
[https://pbs.twimg.com/media/GNm32OPbgAAnyiU?format=jpg&name=large](https://pbs.twimg.com/media/GNm32OPbgAAnyiU?format=jpg&name=large)
2024年5月、ドイツの König氏 と Kirchner氏が 7本の異なるロットのバイアルでDNA汚染を調査した[論文が査読済み](https://www.mdpi.com/2409-9279/7/3/41?utm_source=substack&utm_medium=email)[2]となった。
論文では前処理として Triton-X-100 でLNPなど不純物除去し、Qubit蛍光光度計での1接種あたり 3600〜5340ng/dose のDNA汚染を検出した。結論としては、接種あたり基準値10ngの500倍以上
とのことである。
### 遡ること 2023年9月、そのKirchner氏が大量のDNA汚染を発見
* ドイツのKirchner氏がファイザーワクチンでDNA汚染を検出
* 複数のバイアル調査で 830〜3540ng/dose のDNA汚染検出
* 汚染DNAの卵巣への蓄積や遺伝子組替えの危険性を警告
* ドイツ保険省に報告、[地方公共放送局でも詳しい報道](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)[3]
* 図は[Epochtimesドイツのツイート](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)[1]より
医者「ワクチンは毒や! 死にたいなら打て!」
追い風が吹いてきましたね!
よか!よか!
X(旧Twitter)
https://twitter.com/fuwatorokayaku
Youtube
https://www.youtube.com/@fuwatorokayaku/videos
ハンター・バイデン氏の6月銃刀法違反容疑、脱税疑惑の裁判日程ほぼ確定 インドでも政府にアレについての調査を求める運動 太陽嵐に注意、週末ネットや電力に障害の可能性?
参考URL
https://ameblo.jp/takabacker126/entry-12851700844.html
宮沢さんはレプリコン 市場投入反対で研究開発容認・推進ですよね? 宮沢さんスペース後 編
宮沢さんは レプリコン市場投入反対で 研究開発容認・推進ですよね? 宮沢さんスペース後 編
宮沢さんはレプリコン市場投入反対で研究開発容認・推進ですよね? レプリコン拡大は非科学?
御蔵入り動画だったけど、宮沢さんがレプリコン拡大は非科学だというので。
日本の年齢調整後の癌死亡率がLNP/mRNAワクチン接種により上昇 確かに幾つかの癌死亡率は上昇している
### 癌死亡率にブレーキをかけた種類の癌では超過死亡も出ている
* 2022年に増えた癌の中から例として白血病の超過死亡を示す
* 2016〜2020年のデータでの一次回帰線で2021年からの予測線と比較
* 超過死亡率の赤線は接種推移、3回目とよく呼応
* 2021年〜2023年までの超過死亡は 1.15/10万人、実数推計1000人
2022年に増えた癌の中から例として白血病の超過死亡を示す。
一つめのグラフ、2016年1月から2023年11月までの白血病の年齢調整後死亡率を青の線でプロットし、2016〜2020年まで週ごとに一次回帰演算し、2021年から予測線を紫の点線でプロットする。
二つ目のグラフの領域は、2021年からの予測線と白血病の年齢調整後死亡率との差から超過死亡率を計算したものである。赤線は超過死亡率の接種推移であり、3回目接種とよく呼応している。
三つ目のグラフは超過死亡数の累積で、2021年〜2023年11月までの超過死亡は 1.15/10万人、実数推計で1000人となる。
### 参考文献
1. [GIBO, Miki, et al. Increased Age-Adjusted Cancer Mortality After the Third mRNA-Lipid Nanoparticle Vaccine Dose During the COVID-19 Pandemic in Japan. Cureus, 2024, 16.4.](https://www.cureus.com/articles/196275-increased-age-adjusted-cancer-mortality-after-the-third-mrna-lipid-nanoparticle-vaccine-dose-during-the-covid-19-pandemic-in-japan#!/)
2. [CAMPBELL, J., Youtube, Japan Datah, 2024/04/14](https://www.youtube.com/watch?v=onww2X-ecfg)
日本の年齢調整後の癌死亡率がLNP/mRNAワクチン接種により上昇 確かに幾つかの癌死亡率は上昇している
### 確かに幾つかの癌死亡率は上昇している
* 癌全体の死亡率はずっと減少傾向、ただし[2021〜2022ブレーキが](top10.html)
* 2020年と比較して2022年に死亡率ブレーキに寄与した癌を順に並べる
* 乳房、膵臓、白血病、口唇、中枢神経系、子宮、卵巣などの癌が増加
* (グラフは差分の大きいもので論文は上昇率なので少し結果が違う)
癌死亡率はずっと減少傾向であった。ただし[2021〜2022ブレーキがかかっている](top10.html)ように見える。そこで2020年と比較して2022年でブレーキに寄与した癌、つまり2020年と2022年とで差分が大きかった順に並べてみる。
乳癌、膵臓癌、白血病、口唇などの癌、中枢神経系の癌、子宮癌、卵巣癌などが増加している。これは[上述の論文](https://www.cureus.com/articles/196275-increased-age-adjusted-cancer-mortality-after-the-third-mrna-lipid-nanoparticle-vaccine-dose-during-the-covid-19-pandemic-in-japan#!/)[1]とほとんど同じ結果である。ただし、論文の方は上昇「率」で並べているのに対し、本節では差分が多いものから並べているので少し結果は異っている。
【集団訴訟】結婚を控えてた男性、3日後に致死性不整脈で死亡 TV局とのやりとりも暴露【新型コロナワクチン】
【集団訴訟】結婚を控えてた男性、3日後に致死性不整脈で死亡 TV局とのやりとりも暴露【新型コロナワクチン】
mRNAワクチン中止を求める国民連合
拡大すると、縦画面で表示されます。
●公式HP
https://stop-mrna.com
(後編) mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続、DNA汚染の影響は? シェディング、腎炎との関連は?
### 血中スパイクの排出ルートとして汗腺が使われているのでは
* 血中スパイク(毒物)が「皮膚(汗腺)→汗管→汗」として排出されるのでは
* 排出が上手くいかずに濃縮スパイクが皮膚炎(汗疹)を起こすのでは
* シェディングのメカニズムである可能性、肝炎や腎炎も同様に起こる
佐野氏は、血中スパイク(毒物)が「皮膚(汗腺)→汗管→汗」として排出されるとうい経路を辿り、排出が上手くいかずに濃縮スパイクが皮膚炎(汗疹)を起こすのではと考えているとのこと。
これは皮膚疾患としても問題であるが、汗としてスパイク蛋白が排出されることも意味するため、シェディングのメカニズムである可能性がある。同様の作用が人体の濾過装置である腎臓や肝臟でも起きるのではと危惧しており、その結果として肝炎や腎炎も起こるのでは無いかと考えられる。
### 参考文献
1. [SANO, Shigetoshi, et al. SARS-CoV-2 spike protein found in the acrosyringium and eccrine gland of repetitive miliaria-like lesions in a woman following mRNA vaccination. The Journal of Dermatology, 2024.](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)
2. [ficc, ツイート, オンラインシンポジウム 【mRNAワクチンという人類の脅威 〜DNA汚染、レプリコンワクチンの危険性〜】, 佐野先生のロングバージョン, 20240/03/16](https://twitter.com/ficc_ystk/status/1768876915224666595)
(前編) mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続、DNA汚染の影響は?
### mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続
* mRNAワクチン3回接種後、発熱や倦怠感、しびれ、その後に皮膚疾患
* 倦怠感と共に皮膚疾患が15ヶ月継続と[佐野氏が論文](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)[1]で発表
* DNA汚染が原因かもしれないと明言した初めての論文となる
mRNAワクチン3回接種後、発熱や倦怠感、四肢にしびれ、その後に皮膚疾患を患った患者を、高知大学医学部皮膚科元教授の[佐野氏が論文で報告した](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)[1]。接種した時期は2022年2月で、その後に皮膚疾患を発症し2023年10月現在まで15ヶ月間、倦怠感と共に継続した。
DNA汚染が原因である可能性が、mRNA内のスパイク遺伝子が逆転写され細胞に組込まれた可能性と併せて記載されている。DNA汚染が疾患の原因かもしれないと明言した初めての論文となっている。
### スパイク蛋白が皮膚組織の汗腺内で染色、DNA汚染
* スパイク蛋白が皮膚組織(角質・表皮など)の汗腺内で染色された
* ヌクレオカプシド(N蛋白)では染色されなかったのでmRNAワクチン由来
* 汚染DNAによるスパイク遺伝子がゲノムに組込まれたのでは
* 基底細胞も染まっているので表皮の幹細胞にゲノムが組込まれたのでは
筆者も登壇した2024年1月に開催された[「オンラインシンポmRNAワクチンという人類の脅威」での佐野氏の発言](https://twitter.com/ficc_ystk/status/1768876915224666595)[2]によると、スパイク蛋白が皮膚組織(角質・表皮など)の汗腺内で染色された一方で、ヌクレオカプシド(N蛋白)では染色されなかったのことである。つまり染色されたスパイク蛋白はmRNAワクチン由来だと考えられる。
筆者は論文に書かれた可能性のうち、汚染DNAにあるスパイク遺伝子がいずれかの細胞のゲノムに組込まれたのではと考えている。シンポジウム内で佐野氏も言及しているが、基底細胞も染まっており表皮の幹細胞にゲノムが組込まれた可能性がある。
幹細胞ではない通常細胞の場合は、何度か分裂すると分裂しなくなるのでゲノムに組込まれていてもずっと残るということは無いと考えられる。しかし幹細胞に組込まれていると継続してスパイク蛋白が作られるようになる可能性がある。15ヶ月も続いたという現象を見る限りこの現象が起きているのでは無いだろうか。
mRNAが害になる作用機序を皆が知らなければ被害は止まらない (細胞傷害編)
### LNP/mRNAは全身の細胞からスパイク発現し免疫系から攻撃
* mRNAは接種部位に留まらずLNPで全身の血管や内蔵の細胞に入り込む
* mRNAを取込んだ全身の細胞がスパイクを発現し免疫細胞に攻撃され損傷
* 抗体ができるとADCCにより更に攻撃され損傷
* 接種時は免疫抑制、頻回接種で免疫寛容され、他の病気や癌に罹り易くなる
* 図は[村上氏資料](https://www.nicovideo.jp/watch/sm40895964)[1]より
[https://pbs.twimg.com/media/F1PbomXaYAA4uie?format=jpg&name=large](https://pbs.twimg.com/media/F1PbomXaYAA4uie?format=jpg&name=large)
mRNAは接種部位に留まらず全身を巡り、LNPで全身の血管や内蔵の細胞に入り込みスパイク蛋白を発現する。これによりキラーT細胞などの免疫疫細胞に攻撃され損傷する。抗体ができるとADCCつまり抗体依存性細胞殺傷(もしくは傷害)により更にNK細胞により攻撃され損傷する。
接種時にはキラーT細胞の過剰な攻撃を抑えるために免疫抑制が働く。感染後接種、もしくは2回目、3回目と頻回接種では免疫寛容される。どちらも他の病気や癌に罹り易くなる要因となる。
では作用機序に関して厚労省はどう説明しているのだろうか。
### 厚労省は作用機序を正しく伝えずむしろ嘘を宣伝していた
* 厚労省の説明で『mRNAは注射部位近くの細胞に取り込まれ』
* 『その後、スパイク蛋白はマクロファージの表面に現れると』
* 曖昧な表現でもっと言えば嘘、将来指摘しても「当時は分らなかった」
幼稚な誤魔化しだが、事実が明らかになったときに指摘しても「当時は分らなかった」「全身を巡らないとはいってない」「細胞が損傷しないとはいってない」こうやって誤魔化し続けるだろう。
### 参考文献
1. [ニコニコ動画 東北有志医師の会, 村上康文名, "<緊急座談会>3,4回目ワクチン接種をすすめない理由," 2023/08/09](https://www.nicovideo.jp/watch/sm40895964)
2. [厚労省, 新型コロナワクチンQ&A, 感染症専門医が解説! 分かってきたワクチンの効果と副反応](https://cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/column/0001.html)
(まとめ) mRNAワクチン中の汚染DNAによるヒトの染色体へのゲノム統合を試験管内の細胞で確認
### mRNAなので遺伝子組替えは無いという厚労省説明は間違い
* mRNAだけではなくDNAが入っており人の遺伝情報に組込まれる可能性あり
* 長期に残り精子や卵子の遺伝情報に取込まれる可能性すらあり
* mRNAが短期間で分解は間違いでカリコ氏の発明により長時間分解されず
* 図は[厚労省の新型コロナワクチンQ&Aページ](https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0008.html)[1]より。何から何まで嘘
### McKernan氏が汚染DNAによるゲノム統合を確認
* Kämmerer氏がmRNAワクチンを癌細胞に投与しスパイク蛋白発現を確認
* McKernan氏が発現細胞をディープシーケンシングしゲノム統合を調査
* 2回の継代培養した細胞からDNAを抽出つまり汚染DNAが継代されることを発見
* スパイク蛋白DNAに加えて、汚染DNAのみに含まれるSV40とOriも検出
* 図はMcKernan氏Substack[2]より12番染色体の解析
### 荒川氏がMcMcKernan氏のゲノム統合データを再解析
* ゲノム統合リード1はMcKernan氏提供、12番染色体と途中まで同じ(黒)
* 途中からはスパイク遺伝子(赤)に置き替っている
* 切り替わる場所には短い同一の配列(GAGAG)が存在
* 汚染DNAがゲノム統合がヒト遺伝子にどう影響するか不明、即時中止を
* 図は荒川氏note[2]より
### スパイク蛋白が血中から何ヶ月も検出されるのはもDNA汚染の影響?
* 血中からスパイク蛋白が何ヶ月経っても検出される[3]
* 以前からmRNAの逆転写も懸念事項
* DNA断片混入ならLNP(脂質ナノ粒子)に包まれ容易に直接的ゲノム改変可能
* 図は荒川氏note[4]より
### 参考文献
1, 2, 4 (省略)
3. [BROGNA, Carlo, et al. Detection of recombinant Spike protein in the blood of individuals vaccinated against SARS‐CoV‐2: Possible molecular mechanisms. PROTEOMICS–Clinical Applications, 2023, 17.6: 2300048.](https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/prca.202300048)
(後編) mRNAワクチン中の汚染DNAによるヒトの染色体へのゲノム統合を試験管内の細胞で確認
### 荒川氏がMcMcKernan氏のゲノム統合データを再解析
* ゲノム統合リード1はMcKernan氏提供、12番染色体と途中まで同じ(黒)
* 途中からはスパイク遺伝子(赤)に置き替っている
* 切り替わる場所には短い同一の配列(GAGAG)が存在
* 汚染DNAがゲノム統合がヒト遺伝子にどう影響するか不明、即時中止を
* 図は荒川氏note[2]より
### スパイク蛋白が血中から何ヶ月も検出されるのはもDNA汚染の影響?
* 血中からスパイク蛋白が何ヶ月経っても検出される[3]
* 以前からmRNAの逆転写も懸念事項
* DNA断片混入ならLNP(脂質ナノ粒子)に包まれ容易に直接的ゲノム改変可能
* 図は荒川氏note[4]より
血中に[スパイク蛋白が何ヶ月も検出されるとする論文](https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/prca.202300048)[3]があり、以前からmRNAの逆転写も懸念事項であった。逆転写は確率的には低いのだろうが、実際にスパイク蛋白が何ヶ月も検出された以上、何らかの方法で導入されていたのではと疑われていた。
DNA混入なら直接的にゲノム改変される可能性が高くなる。特にmRNAワクチンの場合、DNA断片がLNP(脂質ナノ粒子)に包まれDNA導入が容易になっている。
### 参考文献
1, 2, 4 (省略)
3. [BROGNA, Carlo, et al. Detection of recombinant Spike protein in the blood of individuals vaccinated against SARS‐CoV‐2: Possible molecular mechanisms. PROTEOMICS–Clinical Applications, 2023, 17.6: 2300048.](https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/prca.202300048)
(後編) 腎不全は紅麹の影響? ワクチン接種で腎不全などの超過死亡の累積は1万5000人
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### 年齢調整して2021年から腎不全による超過死亡は5000人
* 腎不全だけで見ても超過死亡は出ている
* 2020年までの回帰予測線との比較で10万人あたり累計で4.37人超過
* ワクチン接種で腎不全死者が2021年から5000人累計で超過(元は年間3万人)
* 紅麹の不純物では、腎不全死者を増やす主要な原因とはなり得ない
腎不全だけで見ても超過死亡は出ており、2020年までのデータに基く回帰予測線との比較では、2021年1月から2023年9月までで10万人あたり累計で4.37人増加したとの推計となる。つまりワクチン接種始まってから腎不全で余計に亡くなった人を全人口に換算すると5000人ほどいるのでは無いだろうか。なお上で示した
グラフは省略するが、2016〜2020年までの平均と比較しても3000人ほどの累計になる
紅麹に不純物が入っていたようだが、それが腎不全死者を増やす主要な成分ということは考えられない。
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### 年齢調整して2021年から腎不全などの超過死亡は1万5000人
* 腎不全含む「腎尿路生殖器系の疾患」でも超過死亡は出ている
* 2020年までの回帰予測線との比較では10万人あたり累計で11.8人超過
* ワクチン接種で2021年から予測より1万5000人累計で超過(元は年間5万人)
* 紅麹の不純物では、腎不全死者を増やす主要な原因とはなり得ない
腎不全含む「腎尿路生殖器系の疾患」で見た超過死亡では、2020年までの回帰予測線との比較では、2021年1月から2023年9月までで10万人あたり累計で11.8人増加したとの推計になる。ワクチン接種始まってから腎不全などの疾患で余計に亡くなった人が全人口に換算すると1万5000人ほどいるのでは無いだろうか。
グラフは省略するが、2016〜2020年までの平均と比較しても1万2000人ほどの累計になる
グラフで見る日本の3年間: 対策すればするほど状況は悪化 2022年の3回目接種の波以降は陽性者・死者・超過死亡の波とよく呼応 ワクチン無ければもっと酷いことに理論はカルト宗教の壺と同じ
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### 2020〜2023年 オミクロン、追加接種も含めた対策の全期間
* 接種開始後の2021年からは、接種数に呼応して超過死亡も増加
* 2022年の3回目接種の波以降は陽性者・死者・超過死亡の波とよく呼応
* ワクチン無ければもっと酷いことに理論はカルト宗教の壺と同じ
グラフは横軸が時間推移で、2020年1月から2023年5月までの新型コロナ分類の変更までを示している。縦軸は上から新規陽性者数、コロナ死者数、超過死亡数である。青い線が日ごとの接種数で、朱色の領域が陽性者や死者である。陽性者も死者も接種に応じて増えていると捉えるのが普通の感覚だろう。
3番目のグラフにおいて、2021年からずっとプラスの値になっているということは、例年より死者が多くなったことを示している。2021年はワクチン開始時期である。また2022年から始まる 2番目の波、つまり3回目接種から陽性者・死者・超過死亡の波ともよく呼応している。
日本において感染者も死者も超過死亡もワクチンが原因で増えたのだと考えるのが自然だろう。
これをワクチンが無ければもっと酷いことになっていたというのは、カルト宗教と同じ発想である。高額な幸せを呼ぶ壺を買わせ、よいことがあれば壺の御陰、悪いことが起きればもっと悪いことが起きたと言い逃れする構図と同じである。
厚労省に電話で確認 ワクチン健康被害認定者は因果関係を全員が認定されている
厚労省に電話で確認した。
(最後の方から抜粋)
私「健康被害救済制度で因果関係を認められずに給付されている人はいない、で正しいですよね?」
厚労省予防接種課「はい、認定させて頂いている以上は、ワクチン接種との関係は認定させて頂いている形になります」
グラフで見る日本の3年間: 対策すればするほど状況は悪化 2020〜2021年 武漢株、デルタ、ワクチン1,2回目
## グラフで見る日本の3年間: 対策すればするほど状況は悪化
2023/05/07 に日本のコロナ対策が5類になった。その後、報道は減っていき、コロナ感染者とコロナ死者は変らずに出ていたが、人々は除々に気にしなくなっていった。しかしマスクを着けている人は相変らず着けているままだし、史上最悪の被害を出しながら、ワクチンも接種者が減ったといっても推奨が止まる気配は無い。
本来、新型コロナを5類として扱っては駄目なのである。最早と他のコロナ風邪と変らない。というか元から新しいタイプのコロナだったから症状が強く出る人が多かった性質(たち)の悪い風邪に風邪に過ぎなかった。無駄な対策を続けた2020年から2023年の5月までを総括する。
### 2020〜2021年 武漢株、デルタ、ワクチン1,2回目
* 日本では元から死者を集中させるような風邪では無かった
* 自粛で皆が病院に行くのを控えると超過死亡が減る
* 医師のストライキで死亡率が減るというメタ解析論文と合致
グラフは 2020年1月から2021年12月までの時間推移である。この期間に起きたことは武漢株コロナの蔓延、デルタ変異の蔓延、そしてワクチンの 1, 2回目の接種である。縦軸は上から新規陽性者数、コロナ死者数、超過死亡数である。青い線が日ごとの接種数で、朱色の領域が陽性者や死者である。
グラフで分ることは、日本では元から死者を集中させるような風邪では無かったとういこと、また自粛で皆が病院に行くのを控えると超過死亡が<span class=r>減る</span>ということである。超過死亡数は例年と比べてのコロナ以外も含む死者数の増減を意味する。実はこれは、医師がストライクをしても死亡率は増えない、むしろ下がるというメタ解析論文とも合致する(後述)。
そしてワクチン接種で陽性者が増え、死者も減らさなかった。これがデータから見える事実である。
超過死亡: 超過死亡: 日本では2020年までほとんどの年齢層で年齢調整死亡率が減っていたがワクチン開始で増加
### 超過死亡: 日本では2020年までほとんどの年齢層で年齢調整死亡率が減っていたがワクチン開始で増加
人口動態統計速報値24年1月分 超過死亡発生は継続中!アレナニ前の2021年1月との比較で15,806人増 出生は前年同月比−2,978人
参考URL
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2024/dl/202401.pdf
【読み上げ / 井上正康先生公式メルマガ】オミクロンの正体Q&A 53
大阪市立大学医学部名誉教授 井上正康先生
令和6年3月24日配信 令和6年 Q&A-11回目の配信です。
(第106回目)
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超過死亡: 国立がん研究センターは2020年まで死亡率が減少していたと発表
### 国立がん研究センターは2020年まで死亡率が減少していたと発表
