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SDガンダムCFO BR RANK アストレイ レッドフレーム改 ABC部屋 [Napier]
mylist/25737354
プレイヤー:Napier、
前へ出ても、無傷でSPが3段まで・・。
機嫌がいいので、Napierの写真をまとめた、見たい人どうぞ:
http://423733044.at.webry.info/201209/article_1.html
SDガンダムCFO BR RANK アストレイ レッドフレーム改 S部屋で無双中 [Napier]
mylist/25737354
例の速報ですw
プレイヤー:Napier、
転載元はありません、自分で作りました、利用許可はあります。
SDガンダムCFO S RANK ZⅡ-2 [Napier]
mylist/25737354
プレイヤー:Napier、
転載元はありません、自分で作りました、利用許可あり
SDガンダムCFO Napier B RANK AEUイナクトカスタム(モラリア開発実験型)
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
ついでに作ってうpした、
現在韓国版ランキングで1位の人、しかも女性です。
【CFO】ケルディム【韓国版】
クラン戦 Player:Napier
機体構成:<真>劉備、修理アッガイ、エアマスター、ケルディム
CFO韓国版:mylist/27872708
SDガンダムCFO Napier AS RANK ゼータガンダム(ビーム・サーベル) 1V1 123のみ
mylist/25737354
レベルが....高すぎる
SDガンダムCFO Napier AR RANK 百式(ビーム・サーベル)
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
SDガンダムCFO Napier BR RANK アストレイ レッドフレーム(フライト・ユニット)
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
SDガンダムCFO Napier BR RANK アストレイ レッドフレーム改【part.2】
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
part.1:sm14900054
SDガンダムCFO Napier BR RANK アストレイ レッドフレーム改【part.1】
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
part.2:sm14909159
J.P.スウェーリンク「半音階的幻想曲」
皆様、明けましておめでとうございます。
ルネサンス時代末期オランダの作曲家、Jan Pieterszoon Sweelinckの「Fantasia Chromatica(半音階的幻想曲)」です。
この時代の幻想曲は今で言うフーガのことで、曲名のとおり半音階で下降する旋律が主題になっています。
ミーントーンの調律が一般的だったルネサンス時代、鍵盤楽器の黒鍵はC♯、E♭、F♯、G♯、B♭に固定されていました。
その制約の中で半音階が使われているのは、面白いと思います。
ルネサンス時代の曲なので、オランダのKrewerdという村の教会にある1531年製のパイプオルガンの音源を使用しています。
詳しくはこちらhttp://www.hauptwerk.nl/krewerden.phpをどうぞ。
調律は、A=483.5Hzのミーントーンです。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.アラン「終課のための後奏曲」JA29
20世紀フランスの曲で、Jehan Alain(ジャン・アラン)作曲の「Postlude Pour l'Office De Complies(終課のための後奏曲)」です。
以前sm3413354で動画にしていたこの曲を作り直しました。
使用する鍵盤と音色を変えて、音色が柔らかくなりました。テンポや音の長さも修正しています。
また、音質と画質を改善して、解像度を上げました。拡大して見てもいいかもしれません。
使用している音源は、フランスのMetz(メス)という街にあるカヴァイエ=コルのパイプオルガンのものです。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/ndm-cavaille-coll.htmをどうぞ。
調律はA=435Hzの平均律です。今回初めて、元の楽器にない音色を1つ使っています。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「最愛なるイエスよ、我らここに集いて」BWV731
前回の動画にBWV731のリクエストがあったので、作ってみました。
ヨハン・セバスティアン・バッハ作曲「Liebster Jesu, wir sind hier(最愛なるイエスよ、我らここに集いて)」です。
ついに64bit環境に移行して、バロック時代のパイプオルガンの音源を買ってしまいました。
使用している音源は、オランダのBovenkerkにある1743年製のもので、シュニットガーの弟子であったAlbertus Anthoni Hinszの作品です。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/bovenkerk.htmをどうぞ。
教会の空間が大きいからか、残響が美しく響くオルガンで、この穏やかな曲に合っているかなと思います。
調律は、本来はA=448Hzの平均律ですが、Lehman-Bach調律に変えています。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「主イエス・キリスト、われ汝を呼ぶ」BWV639
「惑星ソラリス」という映画で使われていることでも有名な曲で、
バッハのオルガン小曲集から「Ich ruf' zu Dir, Herr Jesu Christ(主イエス・キリスト、われ汝を呼ぶ)」です。
短いですが、哀愁にあふれた曲だと思います。
使用している音源は、ドイツのレータという街の聖ゲオルク教会にある、ジルバーマンのパイプオルガンのものです。
A=465Hzのジルバーマン調律に設定しています。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。
このサンプリング音源の元の楽器を、マリー・クレール・アランが演奏している動画がYoutubeにありました。
http://www.youtube.com/watch?v=_mFUXBa4ook
音色の設定もほぼ同じです。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
D.ブクステフーデ「我らが神は堅き砦」BuxWV184
とあるところで、Ein feste Burg ist unser Gottのリクエストを受けたので、
BWV80のことと思われましたが、あえて曲解してBuxWV184を作ってみました。
というわけで、17世紀北ドイツで活躍したDieterich Buxtehude(ディートリヒ・ブクステフーデ)の
コラール前奏曲「Ein feste Burg ist unser Gott(我らが神は堅き砦)」BuxWV184です。
使用した音源は、ドイツのカッペルという街にある、1680年製のアルプ・シュニットガーのパイプオルガンです。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/schnitger.htmをどうぞ。
コラール旋律は、トランペット管を使ってみました。
調律は、A=465Hzのシュニットガー音律です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「主よ、人の望みの喜びよ」BWV147
最初に上げた動画にコメントでリクエストを頂いた曲ですが、作るまでに1年半経ってしまいました。
バッハのカンタータ第147番「心と口と行いと生命もて」から、
有名なコラール「主よ、人の望みの喜びよ」です。
もともとパイプオルガン独奏のための曲ではないので、編曲を・・していません。
動画中に表示している楽譜はソプラノと伴奏の抜粋です、それ以外の声部は表示していません。
使用している音源は、ドイツのレータという街にあるジルバーマンのオルガンです。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。
調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
G.フレスコバルディ「不協和音のカプリッチョ」
お久しぶりになってしまいました。
バロック初期にイタリアで活躍したGirolamo Frescobaldi(ジローラモ・フレスコバルディ)のオルガン曲、
「Capriccio di Durezze(不協和音の奇想曲)」を、Hauptwerkというパイプオルガンのサンプリング音源で演奏してみました。
使用した音源は、イタリアのブレシアという街にある17世紀のオルガンです。
詳しくはこちらhttp://www.sonusparadisi.cz/organs/carlo/history.0.aspをどうぞ。
調律は、1/4コンマの(普通の)ミーントーンです。
この動画では、RT3.6秒の残響を付け加えてみました。
この曲は、曲名のとおり2度の不協和音が多く使われていて、E♭→D→C♯の減3度の旋律も出てくる面白い曲です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
D.ブクステフーデ「前奏曲とフーガ フリギア調」BuxWV152
J.S.バッハの先輩で、北ドイツで活躍したDieterich Buxtehude(ディートリヒ・ブクステフーデ)のオルガン曲、
「前奏曲とフーガ フリギア調」BuxWV152です。
ブクステフーデのオルガン音楽は、あらゆる制約から解放されたstylus fantasticus(幻想様式)の典型だそうです。
使用した音源は、北ドイツにあるアルプ・シュニットガーのパイプオルガンのサンプル音源です。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/schnitger.htmをどうぞ。
調律は、A=465Hzのシュニットガー音律です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.アラン「シトー修道会の聖体奉挙のためのコラール」JA134
20世紀フランスの作曲家Jehan Alain(ジャン・アラン)の穏やかな小品、
「Choral cistercien pour une Élévation(シトー修道会の聖体奉挙のためのコラール)」です。
使用した音源は、フランスのメスという街にあるカヴァイエ=コルのオルガンのものです。
音源に関してはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/ndm-cavaille-coll.htmをどうぞ。
動画で使っているHauptwerkというサンプリング音源のソフトが、機能制限ありですが無料で使えるようになったようです。
http://www.hauptwerk.com/index.php?src=news&srctype=detail&category=News&refno=62
パイプオルガンに興味がある方は使ってみてはいかがでしょうか。
その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「トッカータとフーガ“ドリア調”」BWV538からトッカータ
バッハの有名なトッカータとフーガではなく、「ドリア調」という愛称が付けられている「トッカータとフーガ ニ短調」BWV538から、
トッカータの部分をジルバーマン・オルガンの音源で鳴らしてみました。
音源に関してはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。
最初から最後までどこかの声部で16分音符が鳴り続けるのが、個人的にかっこいいと思う曲です。
バロック時代としては珍しく、楽譜に鍵盤の指定が書かれています。
楽譜上でOberwerkと書かれているところは楽器のHauptwerk(主装置)で、楽譜上でPositivと書かれているところは楽器のOberwerk(上部装置)で演奏しています。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.アラン「空中庭園」JA71
有名なオルガン奏者のマリー・クレール・アランの兄であるJehan Alain(ジャン・アラン)が作曲した、「Le Jardin Suspendu(空中庭園)」を、カヴァイエ=コルのパイプオルガンで鳴らしてみました。この音源に関してはこちらwww.milandigitalaudio.com/ndm-cavaille-coll.htmをどうぞ。調律はA=435Hzの平均律です。途中、基音の1オクターブ上の音と、基音の1オクターブ下の3倍音を一緒に鳴らすという指定があり、合わせて完全4度の和音になる面白いところがあります。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
F.アラウホ「バスの音域による第一旋法のティエント」(別音色)
フランシスコ・コレア・デ・アラウホ(Francisco Correa de Arauxo)作曲の、前回上げたsm7480396と同じ曲(Quinto tiento de medio registro de baxon de primero tono)ですが、静かな音を使ってみました。パイプオルガンの音源に関してはこちらwww.sonusparadisi.cz/organs/santanyi/history.0.aspをどうぞ。高音側のFlautes doblesは2つのフルートというような意味で、2本の管の調律をほんの少しずらして音の揺らぎを出しているようです。低音側のRegaliesは、動画の最後の写真の下から2番目に並んでいる金属の短い筒で、トランペット管よりもかなりおとなしく、特徴的な音が鳴るリード管です。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
F.コレア・デ・アラウホ「バスの音域による第一旋法のティエント」
フランシスコ・コレア・デ・アラウホ(Francisco Correa de Arauxo)は、ルネサンスからバロック時代にかけてのスペインの作曲家です。このスペインのオルガン曲を、スペインのオルガンの音源で鳴らしてみました。音源に関してはこちらwww.sonusparadisi.cz/organs/santanyi/history.0.aspをどうぞ。この曲は、途中7拍子のところがある面白い曲です。正確な曲名は"Quinto tiento de medio registro de baxon de primero tono"で、バスの音域にいろいろな音色を使ってみました。Trompa Batalla(戦いのトランペット)はオルガンの前面に突き出しているトランペット管、Nasardsは特徴的な音が鳴る3倍音の管、Pleはこのオルガン特有の、22~25本の管がセットになった豪華な音色です。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「おお罪なき神の子羊」BWV656
だいぶ前に上げた動画に656とコメントがあったので、Johann Sebastian Bachの「O Lamm Gottes unschuldig(おお罪なき神の子羊)」をジルバーマン・オルガンで作ってみました。このパイプオルガンの音源については、http://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。この曲は変奏曲なので、途中で音を変えてみました。調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。テンポ設定が多少あやしいかもしれません。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
F.Peraza作曲「Medio registro alto de primer tono」
バロック時代スペインのオルガン音源を買ってしまったので、その魅力を引き出せる曲を動画にしてみました。曲は、ルネサンス時代スペインのFrancisco Peraza作曲「Medio registro alto de primer tono」です。スペインのパイプオルガンには2つの特徴があって、1つ目は鍵盤の低音側と高音側で別の音を設定できること、もう1つは前面に突き出す水平トランペット管を持っていることです。この曲では、高音側に「Trompa Batalla(戦いのトランペット)」と名付けられた水平トランペット管を使っています。楽譜そのままだと少し寂しいので、装飾音を付けたりしました。今回使用した音源に関してはこちらhttp://www.sonusparadisi.cz/organs/santanyi/history.0.aspをどうぞ。調律はA=405Hzで、平均律でないことは確かです。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
L.ヴィエルヌ「Berceuse(子守歌)」Op.31-19
久しぶりにカヴァイエ=コルのパイプオルガンを使って、20世紀フランスの作品を作ってみました。Louis Vierne(ルイ・ヴィエルヌ)作曲の、「24 Pièces en Style Libre(自由な形式の24曲集)」から「Berceuse(子守歌)」です。使用した音源に関しては、こちらhttp://www.milandigitalaudio.com/ndm-cavaille-coll.htmをどうぞ。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「フーガ ト短調(小フーガ)」BWV578
バッハの有名なフーガを、ジルバーマンのパイプオルガン音源で作ってみました。学校の授業で聴く機会もある、良い曲だと思います。使用した音源は、今まで使っている聖ゲオルク教会のものではなく、聖マリア教会の小さなジルバーマン・オルガンです。詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstmarien.htmをどうぞ。調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。■その他オルガン音楽などmylist/6618008■この演奏にはミスがありました。(コメントありがとうございます)
J.S.バッハ「目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声」BWV645
Johann Sebastian Bachのシュープラー・コラール集から、有名なオルガン曲「Wachet auf, ruft uns die Stimme(目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声、または、目覚めよと呼ぶ声が聴こえ)」をジルバーマン・オルガンで作ってみました。落ち着いた音をお楽しみください。このパイプオルガンの音源については、http://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。今回も、最初にレジストレーションを表示してみました。テノール音域のコラール旋律はコルネっぽい音を使っています。その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「われいずこに逃れ行かん」BWV646
以前の動画のコメントに書かれていたので、バッハのシュープラー・コラール集から「Wo soll ich fliehen hin(われいずこに逃れ行かん)」をシュニットガーのパイプオルガン音源で作ってみました。A=465HzのLehman/Bach調律を使っています。使用した楽器についてはこちらをどうぞhttp://www.milandigitalaudio.com/schnitger.htm その他オルガン音楽などmylist/6618008■1:56のコメントへ返信。この曲は、ソプラノの音域にあるコラール旋律を足鍵盤で演奏するために、記譜より1オクターブ高い音を設定するように書かれています。(楽譜の最初のPed. 4 Fussがそれです。)ただ、それを考えてもこの演奏のレジストレーションは良くないかもしれません。
J.S.バッハ「喜び迎えん、慈しみ深きイエスよ」BWV768
長らくのご無沙汰でした。バッハのコラール・パルティータ「Sei gegrüsset, Jesu gütig.(喜び迎えん、慈しみ深きイエスよ)」BWV768を、PCのオルガン音源で演奏しました。パルティータ(組曲)の名前のとおり、コラールと11の変奏で構成される長い曲です。今回、レジストレーション(音の設定)をテロップで流してみました。それぞれの意味についてはhttp://www.bach.jp/register.htmlがわかりやすいと思います。使用した楽器は、バロック時代ドイツのアルプ・シュニットガーのオルガンです。詳しくはhttp://www.milandigitalaudio.com/schnitger.htmをどうぞ。A=465HzのLehman/Bach調律を使っています。その他オルガン音楽などmylist/6618008
