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[COVER] 初雪のスレイベル / noblecake [歌ってみた]
リク@MUSIC CUBEさんのボカロオリジナル曲「初雪のスレイベル 」を歌わせていただきました!
■ご本家様
https://www.nicovideo.jp/watch/sm43076633
◆歌唱:noblecake
◆作詞:リク@MUSIC CUBE
◆作曲:リク@MUSIC CUBE
◆編曲:リク@MUSIC CUBE
●MIX:ふぉーか
●イラスト:熊谷のの
●動画:天
noblecake
https://twitter.com/songyuansing
#歌ってみた
#cover
#vocalcover
#vocal
[COVER] カナリア鳴いた頃に / noblecake [歌ってみた]
WANDSさんの「カナリア鳴いた頃に」を歌わせていただきました!
今回は原曲キーのまま、女声版です。
■ご本家様
https://www.youtube.com/watch?v=KOPkkoFXXLg&t=0s
◆歌唱:noblecake
◆作詞:上原大史
◆作曲:柴崎浩
●音源提供: https://www.youtube.com/@irohamusicworks
●MIX:ふぉーか
●イラスト:熊谷のの
●動画:天
noblecake
https://twitter.com/songyuansing
#WANDS
#カナリア鳴いた頃に
#歌ってみた
#WANDScover
#cover
#vocalcover
#vocal
[MV] 放物線 / noblecake [オリジナル曲]
制作したのは大学3年生の時。当時書いていた作詞ノートを発見し、今回クリスマス用にリメイクしました。クリスマスっぽいサウンドに仕上がっていますので、是非聴いてみてください。
◆歌唱:noblecake
◆作曲:noblecake
◆作詞:noblecake + manami
◆編曲:白田将悟
●MIX:sh_guitar
●イラスト:熊谷のの
●動画:天
noblecake
https://twitter.com/songyuansing
あなたが描く丸い放物線を
僕は遠くから見た 雪の綺麗な夜
白く光るツリーを 通り過ぎて
あなたは吸い込まれた 華やかな街に
もし僕も見失わぬように 飛び込んでいたら
それはどんな形をした 線を描くだろう?
あなたが描く丸い放物線は
角の取れた曲線を描いて
消えていく
あなたが消えた後に 浮かぶ波紋を
僕はじっと見ていた 誰もいない街で
冬の夜を彩るイルミネーション
溢れ出す悲しみでより輝いている
寒がりな僕のためにと 毛糸のマフラー
残されていたぬくもりが 胸を痛くする
あなたが消えた街は もうクリスマスで
軽やかな靴音 笑顔で満ち
色づいていく
どこかにいるあなたへ
放物線に乗せて
渡せなかったプレゼントが
とどくように
とどくように
あなたが描く丸い放物線は
角の取れた曲線を描いて
消えていく
あなたが消えた街は もうクリスマスで
ふわりと舞い踊る白い雪で
色づいてく
[MV] さよならと言えることは / noblecake [オリジナル曲]
制作したのは大学4年生の時。卒業を間近に控え、漠然と社会に出ていく不安を抱えながら、友人たちとの別れを惜しみつつ、この曲を作りました。今回リメイクにあたり、1番と2番で自分の立ち位置が変わるので、歌詞の受け取り方が違うように作りました。1コーラス目は当時学生だった自分のために、2コーラス目はすでに社会に出ている自分のために。是非聴いてみてください。
◆歌唱:noblecake
◆作曲:noblecake
◆作詞:manami + noblecake
◆編曲:白田将悟
●MIX:sh_guitar
●イラスト:熊谷のの
●動画:天
noblecake
https://twitter.com/songyuansing
歌ってみたでご利用いただけるようoffvocal版を用意しました。
https://piapro.jp/my_page/?view=content&pid=noblecake
何気なく 見上げてた レンガ造りの校舎が
今日は少し 普段より 誇らしげに聳えてる
咲きそろった桜の花 とりどりの袴姿
隣にいる友たちの 晴れやかで澄んだ笑顔
明日(あした)からは それぞれ 自分の信じるまま
一心に 輝く夢を目指して
今 歩き出そう
遠くなる あなたの影 同じ思い出を胸に
目の前に伸びる道が 再び交わるまで
薄汚れた街頭で 見知らぬ人に呑まれて
ぶつかり合い 笑い合い 僕らは大人になった
あなたは今頃どこで 何をしているのだろう
偶然の 積み重ね 人は出会い別れ行く
頭のなかで響く 懐かしいチャペルの鐘
くたびれた僕の背中を押すから
歩いていける
遠くなる 過去の自分 懸命に生きるほどに
宝物のような日々が 僕らを支えている
さようならと言えることは
それぞれの生き方を
すれ違っていくその瞬間の
僕からあなたへの祈り
あなたに告ぐ どうか幸せであれと
目の前に伸びる道が 再び交わるまで
幸せであれと
[MV] Four_Seasons / noblecake [オリジナル曲]
QY700を◯年ぶりに起動させた時に流れてきた曲。思えばこれがきっかけでした。書きかけだった歌詞を追加し、歌ってみました。当時の自分に一番聴いて欲しいです。
◆歌唱:noblecake
◆作曲:noblecake
◆作詞:manami + noblecake
◆編曲:白田将悟
●MIX:sh_guitar
●イラスト:熊谷のの
●動画:天
noblecake
https://twitter.com/songyuansing
真っ白な粉雪が 街角を染めあげた冬
鮮やかな生命と 希望に満ち溢れてた春
見知らぬ誰かと 寝転んだり抱き合ったり
いろいろなことがあった
もちろん いいことばかりじゃなかったけど
ある時は風に吹かれて
ある時は雨に打たれて
気がつけば体中 泥だらけになってた
そんなふうに
深く傷ついた痛みに いつしか慣れていて
移ろいゆく季節を君と一緒に過ごしてきた
照りつける太陽と 水しぶきが眩しい夏
澄んだ高い空に 浮かんだ月の綺麗な秋
他ならぬ君と ぶつかったりじゃれ合ったり
いろいろなことがあって
もちろん いいことばかりじゃなかったのに
ある時は星を見上げて
ある時は花を抱えて
なぜだろう 思い出はやけに光って見える
こんなふうに
つらかった過去も今は 笑って誤魔化して
移ろいゆく季節を君と一緒に過ごしてきた
君への想い 君への想いは
季節はめぐり 時の狭間で 眠る
それでも
ある時は風のなか
ある時は雨のなか
目の前の道を一人歩いていくと
時が経って傷は癒えて 胸を躍らせてる
真新しい季節が ほら もうすぐそこに来ている
