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【NVS】H-IIAロケット36号機 みちびき4号機打上げ【ニコ生コメントあり】
2017/10/107時01分37秒に打ち上げられた「みちびき4号機」(準天頂衛星)を搭載したH-IIAロケット36号機(H-IIA・F36)の録画映像(NVS)です。
準天頂衛星の役割についてはJAXAにある解説動画を御覧くださいませ。
http://qzss.go.jp/overview/download/movie1_why.html
超望遠映像
sm32075267
【月額会員動画】宇宙エレベータチャレンジ試走会【HD】
2014年7月6日神奈川大学横浜キャンパスで宇宙エレベーターチャレンジ試走会が開催されました。
宇宙エレベーターチャレンジはラジコンをベースに高度100mを目指す高校生部門のSPIDERと
ベースを問わず高度1kmを目指す一般部門のSPECがあり、
SPECは8月にSPIDERは10月に開催される本大会に向け、各チームが調整に臨みました。
宇宙エレベーター協会 http://www.jsea.jp/
国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟エアロック報道公開【HD720】
2016年1月13日、筑波宇宙センターで、きぼうエアロックの訓練装置が報道公開されました。
きぼうエアロックは、国際宇宙ステーションの、きぼう日本実験棟にある設備で、実験装置などを宇宙空間に出し入れする事ができます。
この装置は宇宙飛行士の訓練用で、実際に国際宇宙ステーションに設置してあるものと同等との事です。
H-IIBロケット2号機(こうのとり2号機)機体移動
平成23年01月21日23時00分。
H-IIBロケット2号機(こうのとり2号機)の機体移動が開始されました。
第二射点(LP-2)に移動されたロケットは、翌日午後に打ち上げられました。
撮影・製作 ネコビデオビジュアルソリューションズ
http://nvs-live.com/
※この動画はNVS様の許可を得てYouTubeより転載しました。
http://www.youtube.com/watch?v=JvlIw2JUMc8
NVS様が撮影したH-2B-2号機関連の映像はコチラ
打ち上げ直前PR放送 sm13387167
打ち上げ(約500メートル近接映像) sm13400705
打ち上げ(竹崎展望台からの追尾映像) sm13401023
CAMUIロケット打ち上げ実験 2011年1月22日
日時:2011年1月22日(土)打上げ時刻 1本目9:45 2本目11:45
実験実施場所: 北海道十勝管内大樹町のFTB実験領域(緯度42o30'51"東経143o26'23")
詳細:http://www.hastic.jp/news/110114.pdf
報告:http://www.hastic.jp/news/110127.pdf
CAMUIロケットとは?
http://www.hastic.jp/camui/default.htm
皆既日食2017@ネブラスカ_固定カメラ
2017.8.214Kカメラで撮影した皆既日食の様子です。
撮影場所:アメリカ ネブラスカ州 スコットグラフの空港
スペースシャトル STS-131 打ち上げ 現地からニコ生中継 録画
スペースシャトル STS-131 ディスカバリーの打ち上げを見に行った生主による
ココアビーチからのニコ生中継(lv14481117)の録画動画です。
長時間配信だったので、途中をぶったぎりました。
陽光に照らされた噴射煙と大西洋からの日の出が綺麗ですね!
配信したのはコチラのコミュ↓
http://com.nicovideo.jp/community/co293366
缶サット甲子園2011北海道大会競技会(打上)
缶サット甲子園2011北海道大会の打上編です。
日程:2011年7月9日 会場:空知工業団地(北海道美唄市茶志内町)
主催: HASTIC宇宙工学研究所
共催: HASTIC、(株)植松電機、美唄市
後援: 北海道、北海道教育委員会、北海道新聞社
HASTIC http://www.hastic.jp/
撮影・制作 NVS北海道
http://nvs-live.com
金環日食2012/5/21
2012年5月21日に茨城県つくば市で撮影した金環日食の映像です。
食開始から終了までを早回しにしています
なお、右下の時間は目安程度に…
撮影:NVS家猫
雲プロファイリングレーダー(CPR)のEM報道公開
雲エアロゾル放射ミッション(EarthCARE)に搭載される雲プロファイリングレーダ(CPR)が報道公開されました
アンテナは直径2.5m
従来比4倍の感度を持ち、衛星搭載用として世界初のミリ波ドップラーレーダー
ドップラー計測により雲内部の対流、雲から雨への変化などを観測可能
CPRを搭載するEarthCAREは高度400kmの太陽同期準回帰軌道(14:00)に投入され、
地上の直径500m、高さ20kmの範囲を観測する。
【アーカイブ】【祝 はやぶさ帰還5周年記念】はやぶさ帰還中継で振り返る
2015年6月13日に行ったニコ生「【祝 はやぶさ帰還5周年記念】はやぶさ帰還中継で振り返る」のアーカイブです。
http://live.nicovideo.jp/gate/lv224065115
小惑星探査機「はやぶさ」が7年に及ぶ探査から帰還したのが、2010年6月13日でした。
あれから、早いもので5年が経とうとしています。
今回はスタジオに、小惑星探査機「はやぶさ」帰還に縁のあるゲストをお招きして、あの日と同じ時刻に「宇宙コミュ」で行った生放送の再放送を行います。
あの日を振り返りながら、ご一緒に22時51分を祝いましょう!
そして、現探査ミッションの紹介も。
ゲスト(敬称略):
野尻 抱介(SF作家 オーストラリアで、はやぶさの帰還を見届ける)
寺薗 淳也(会津大学准教授 はやぶさプロジェクト広報担当(当時))
しきしまふげん (現代萌衛星図鑑作者 相模原で帰還を見届ける)
斎藤 俊(三才ブックス オーストラリアで、はやぶさの帰還を見届ける)
<参考ページ>
野尻blog はやぶさ帰還ニコ生中継・準備編 http://d.hatena.ne.jp/nojiri_h/20100622/1277207244
月探査情報ステーション「はやぶさ」 http://moonstation.jp/ja/hayabusa/
企画・進行 ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ NVS http://nvs-live.com
2017/12/17 ソユーズ53S(MS07)近距離カメラ
2017/12/17 金井宇宙飛行士らを乗せたソユーズロケット(53S/MS07)がカザフスタン共和国のバイコヌール宇宙基地から打上げられました。※アップロードを忘れていたようで今更ですがアップします。
2017/12/17ソユーズ53S(MS07)打上げハイライト
2017/12/17 金井宇宙飛行士らを乗せたソユーズロケット(53S/MS07)が
カザフスタン共和国のバイコヌール宇宙基地から打上げられました。
※アップロードを忘れていたようで今更ですがアップします。
観測ロケットS-520 32号機打上げ
観測ロケットS-520 32号機は2022年8月11日23:20に内之浦宇宙空間観測所から打上げられました。
チャンネル会員版はカウントダウン60秒前から収録。
【NVS】H-IIAロケット36号機 みちびき4号機打上げ 超望遠映像
2017/10/107時01分37秒に打ち上げられた「みちびき4号機」(準天頂衛星)を搭載したH-IIAロケット36号機(H-IIA・F36)の超望遠録画映像(NVS)です。
準天頂衛星の役割についてはJAXAにある解説動画を御覧くださいませ。
http://qzss.go.jp/overview/download/movie1_why.html
通常映像
sm32075150
GPM主衛星報道公開
2014年1月17日 GPM主衛星が種子島宇宙センターで報道陣に公開されました。
DPR(二周波降水レーダ) および 機体上部のGMI(マイクロ波放射計) による同時観測により、
他の8基の副衛星の基準データとなります。
2月28日、午前3:07にH-IIAロケット23号機で打上げられる予定です。
なお衛星上面の撮影はできませんでした。
参考動画
H-IIAロケット23号機 コア機体報道公開 so22727518
全球降水観測計画(GPM)主衛星用二周波降水レーダ(DPR)の報道公開 so17069960
イプシロンロケット2号機 打上げ後会見
予定日 : 2016年12月20日(火)
打上時刻 :20:00~21:00
今回のペイロード(衛星)は
・ジオスペース探査衛星(ERG)となります。
※モバイル回線での配信となります。
※打上げの時間変更などにより放送枠がなくなったり、移動する可能性もございます。
詳しくはNVS宇宙科学チャンネル http://ch.nicovideo.jp/channel/nvs-live
もしくは、NVS公式ページ http://blog.nvs-live.com/?cid=1 を参照下さい
2025.12.22 H3ロケット8号機 「みちびき5号機」再打上げ
2025年12月22日10時51分30秒みちびき5号機を搭載したH3ロケット8号機は種子島宇宙センターから打上げられましたが、フェアリング分離のタイミングから第2段液体水素タンクの圧力が徐々に低下、第1段の燃焼終了と分離までは正常に飛行しましたが、第2段エンジンの推力が低下、第2段の1回目燃焼フェーズまでは動作するも、打上げ25分1秒後に行われた2回目の燃焼が開始できず、みちびき5号機とロケットは打上げ後4時間以内に地球に再突入し打上げは失敗しました。
【参考資料】
H3ロケット8号機打上げ失敗原因究明状況(2025.12.25)
https://www.mext.go.jp/content/20251225-mxt_uchukai01-000046593_002.pdf
【NHKコラボ記念】NHKによって無縁にされた生主達~スノードライブ編~
◆出演者から相次ぐ苦情NHK「無縁社会」で過剰演出+⇒http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110221/ent11022100400000-n1.htm ◆NHKスペシャル『無縁社会』に出たニコニコ生放送ユーザーが語る“演出への違和感”⇒http://getnews.jp/archives/99251 ◆「. #NHK NW9で放送の、ネコビデオさんとゴマさんの件 #nhk_muen ~NHKスペシャル『無縁社会』~」⇒http://togetter.com/li/100336
H-IIAロケット37号機打ち上げ NVS中継時の映像
2017.12.23 10:26:22 H-IIA Rockey F37 Lanch at Tanegashima Space Center
中継時の映像です。
上層の水蒸気も少なく、打ち上げ日和でした。
撮影時の姿勢が悪く追尾に失敗しています。
CAM:RX-10m3
能代ロケット実験場 真空燃焼試験棟 2013年2月撮影
2013年2月に取材した能代ロケット実験場真空燃焼試験棟の映像がありましたのでアップしました。
2023年2月17日 H3ロケット試験機1号機 打上げ中止
2023年2月17日(金)10時37分55秒(日本標準時)H3ロケット試験機1号機の打上げは1段機体システムが異常を検知し、固体ロケットブースタ(SRB-3)の着火信号を送出しなかったため、打上げ中止されました。
2024.11.14 11:30 観測ロケットS-520-34号機
2024年11月14日(木)11時30分00秒「液体推進剤回転デトネーションエンジンシステム飛行実証実験」を目的とした観測ロケットS-520-34号機は内之浦宇宙空間観測所から打上げられました。
ロケットは正常に飛翔し、内之浦南東海上に落下しました。
星出宇宙飛行士の帰還後TV会見と小型衛星
2012年7月17日からISSで長期滞在を行っていた星出宇宙飛行士。
4ヶ月間の滞在を終え11月19日にソユーズ宇宙船でカザフスタンに帰還しました。
その後、星出宇宙飛行士はアメリカ、ヒューストンに戻り、リハビリを開始しています。
11月29日にTV電話会議システムでの記者会見が行われましたので
NVS質問した小型衛星放出実験の件を中心に紹介します。
会見全体に関してはNVSblogを参照してください。→http://blog.nvs-live.com/?eid=72
小型衛星に関しては
小型衛星放出ミッションで放出される小型衛星たち watch/1342562631
H3ロケット打上げ8分前のアナウンス
打上げやなにかのイベントの8分前にどうぞ。
H3ロケットは、打上げの8分からターミナルカウントダウンが開始されます。
音素材: 2025.2.2のH3ロケット5号機より
CAMUIロケット打ち上げ実験 平成22年11月20日 2本目
日時:平成22年11月20日(土)北海道美唄市茶志内 空知工業団地
2本目の打上げ時刻 14:00
2本目は安城商工会議所が開発したペットボトル再生材「ユメプラスチック」を使用した燃料で打上げています。
また、新型の分離機構の強度試験も行っています。
1本目の動画はこちら sm12811313
カムイロケットとは? http://www.hastic.jp/camui/default.htm
撮影者:ゴマの趣味部屋コミュニティ ゴマ co28874
制作支援:ネコビデオ・ビジュアル・ソリューションズ(NVS)http://nvs-live.com/
この動画はHASTICの許諾を受けたものです。
H-IIロケット上から眺めてみた
宮城県角田市にある台山公園スペースタワー・コスモハウス
H-IIロケットの実物大ロケットを横にあるタワーからフェアリングの位置から見下ろす事が出来ます。
アポロ計画のサターンVロケットや、スペースシャトル、ソユーズロケットに乗り込む心境と風景がちょっとだけ連想されます
エレベータ10回ぐらい乗り降りして、はしゃいでおりました。
公園名間違いを指摘いただきありがとうございました。 修正版となります。
H-IIAロケット26号機/小惑星探査機「はやぶさ2」 打上げアップ1【SD画質】
2014年12月03日 13:22:04 種子島宇宙センターから打上げられたH-2Aロケット26号機の映像です。
主ペイロードは
・小惑星探査機「はやぶさ2」
小型副ペイロード
・PROCYON 東京大学(Tokyo Univ)/JAXA
・ARTSAT2-DESPATCH 多摩美術大学(Tama Art University)
・しんえん2(Shinen 2) 九州工業大学(Kyushu Institute of Technology)
生中継の時の情報は http://blog.nvs-live.com/?eid=253 を参照下さい。
撮影者:NVS lica
国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟エアロック報道公開【SD360】
2016年1月13日、筑波宇宙センターで、きぼうエアロックの訓練装置が報道公開されました。
きぼうエアロックは、国際宇宙ステーションの、きぼう日本実験棟にある設備で、実験装置などを宇宙空間に出し入れする事ができます。
この装置は宇宙飛行士の訓練用で、実際に国際宇宙ステーションに設置してあるものと同等との事です。
X線天文衛星 ASTRO-H報道公開【SD360】
2016年2月12日に鹿児島県種子島から打ち上げ予定の
X線天文衛星 ASTRO-Hの報道公開の映像です。
ASTRO-Hは3種類、4台の望遠鏡と4種類6台のセンサーで
地上では大気に遮られて観測ができないX線を観測します。
イプシロンSロケット用固体ロケットモータ燃焼試験後の囲み取材
2023.7.14 13:00頃 イプシロンSロケット用固体ロケットモータ燃焼試験後の囲み取材
2025/2/12 スペースポート紀伊射場見学特別ツアーレポート
2025年2月12日。和歌山県串本町にある民間のロケット発射場スペースポート紀伊で、一般向けの見学ツアーが開催されました。
このツアーは地域活性化をてがけるコンサルティング会社が企画したもので、串本駅と紀伊勝浦駅を発着する全160人分の日帰りツアーは即日完売となり、関心の高さが伺えました。
今回のツアーに参加した、県立串本古座高校の宇宙探究コースで学ぶ生徒さんに同行しました
皆さん宇宙って言ってますけど、授業で習いましたか?
何キロメートル以上を、宇宙って言いますか?
100キロ 正解!
スペースポート紀伊に到着すると発射管制室のある建物前での記念撮影からツアーが始まりました。<br>
高校生達は通常コースに加え、特別に管制室を見学。
打上げは総勢160人、管制はわずか20人程度で行っている事やコンピュータ制御なので、中止ボタンはあるが発射ボタンは無いこと(※1)、3号機に対する意気込み等の説明を受けました。
その後、射場でも記念撮影を行い、ロケットの火炎で炙られた跡が残る煙道の役割やロケット2機分の保管が可能な事などの解説に聞き入っていました。
スペースポート紀伊の発射場の次は2025年4月にオープン予定の展示施設。ソラミルを見学しました。
皆さんの感想を伺いたいのですが、私も入ったことが無いのでどんな感じだったのか。
一番前で顔を伏せたあなた!
映像で見るより迫力がすごかったです。
こちらは4月1日オープンの予定なので、まだ完全な映像は出来上がっていないんですけれどここでロケットの上がる映像を見られたら最高ですよね。
ですが、残念ながら今日は、串本町の紹介画像を皆さんにご覧いただきたいと思います。
8Kシアターの後はさまざまな展示を体験しました
ツアーを主催した会社によりますと、今後も定期的に開催できるよう、関係者と協議を重ねていくとの事です。
いつもご視聴ありがとうございます。ネコビデオです。
これまで、種子島、内之浦、大樹町、バイコヌールと数々のロケット打上げ場に行った経験から、本ツアーに参加した感想ですが…
もし、気になっているのなら…迷わず行け!ということに尽きます。
昨今の世界情勢でバイコヌールには行けなくなってしまいましたし、ロケットの打上げ場は基本的に打上げの準備が始まると一般人の入場はできません。
規模が違うので直接比較はできませんが、昨年5回の打上があった種子島宇宙センターの見学ツアーでは保安上の理由で発射場は見学ルートから外され、1年以上見学できなかったそうです。
また、内之浦宇宙空間観測所でも、イプシロンロケットの発射場は昨年末に機体が搬入されてからは見学中止となっており打上げが再開されるまでとなると長期に渡り見学できない可能性が高いと思われます。
さらに、スペースワンでは将来的に年間30回の打上を目指しており平均すると12日ごとに打上をする計算になる事から、打上げ延期などスケジュールを考慮すると、将来的に見学の受入れが難しくなる事も予想されます。
自由に撮影できないなどの制約はありますが、発射場を見学したいと言うかたは迷わず参加することをお勧めします。
また、ロケット打上げ場は不便な立地である事が多いですが、今回、公共交通機関で参加できましたので、移動手段が不安なかたにもお勧めです。
では、また打上げ中継でお会いしましょう。
※1 カイロスロケットは飛行中断をロケットに搭載したFTSが行うため、地上の中止ボタンが有効なのは打上げ前まで
ナレーション
VOICEVOX:波音リツ
VOICEVOX:WhiteCUL
