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日刊 持田亜里沙 第332号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第332号の今回、曲は『Shinobi 4.0 忍者のすゝめ』です。
センター:持田亜里沙 美好花貌レッドチャイナワンピ
2rd:浜口あやめ くのいちのいろは
3nd:キャシー・グラハム 笑いの中心
4th:北川真尋 ハイテンション☆スピリット
5th:土屋亜子 ニューウェーブ・サルファー
なんとなく偏見ですが忍者でも「くノ一」は男を惑わし攻撃または混乱をさせることが特徴と思っておりまして、そこで「美好花貌レッドチャイナワンピ」をセレクトしました。セクシー中華くノ一、亜里沙先生です。チョットセクシー過ぎました!?
バックユニットは特別こだわりは持たずにパッション属性からあまり選出しなさそうなアイドルをパパッと選びました。誰か一人身内から、ということで亜子を選んでいます。衣装は通常のSSRですが理由があります。
「ある時は○○、またある時は△△~而してその実体は・・・!」変化の術で他のアイドルに変装して正体を明かす、みたいなシチュエーションにしたくて、あえて衣装は誰でも着用可能なプリヴェコーデでではなく、個人専用のSSRで特定できるようにしたつもりです。
そして「Shinobi 4.0 忍者のすゝめ」です。作詞された八城雄太氏は実際に伊賀(甲賀かも)の里に行き忍者スクールなるものを体験され「忍者のきもちになるですよ」で作詞されたそうです。この方の作詞は実際の体験後にされることもしばしばです。
無観客配信だった「HAPPY NEW YELL」観客がいないので非常に静かな状況で進行していきます。この曲が披露された時、会場があまりにも静かすぎて、イヤモニに飛ばしたのでしょう、演出家から田澤茉純さんにゲキというか叱咤というか結構厳しいセリフが聞こえてしまったのを覚えています。こんなキツいこと言われながらもライブに挑んでいるんだ、と感心してしまいました。
そもそもライブが静かに進行していくという状況、金輪際ノーセンキューですね。
次回 第333号お楽しみに
