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Dissolve / 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu
クラゲが好きです
Music by AraJiru
Lyrics by Claude Sonnet 4.6
Illustrations by Midjourney
Carried by a current I never chose,
no up, no down, just the gentle pull.
I am the drift, I am the still,
I am the slow dissolve of blue.
And the sea forgets my name.
All that rises, I receive.
All that fades, I do not grieve.
I was here before the name of things,
and I will hum when nothing sings.
I watched you move through the dark below,
a light I couldn't name or hold.
You don't belong to the world I know,
and still I can't look away.
You carry no regret, no weight of years,
no hunger and no unspent tears.
透明になってもEven if I were to turn invisible / 花隈千冬Hanakuma Chifuyu
(注)この曲はSUNO.AIが作成したインストに人間が作った歌メロを載せて作成されました
Music by AraJiru
Arrenge by SUNO.AI AraJiru
All Instrumental by SUNO.AI
Lyrics by AraJiru
Illustrations by Midjourney
ねぇ 私が明日消えてしまったら あなたは悲しんでくれるのかな?
きっと すぐに忘れるでしょう
自分で考えたと思っているけれど 口から出るのは 全部借り物の言葉
私が透明になっても きっと世界は何も 変わらない
それでも ここにいる 意味はあるから
ねぇ 世界が昨日に巻き戻ったなら あなたは同じ道を歩くのかな?
たぶん 横に私はいないの
自分を守るためと思っていたけれど 重ねた沈黙 誰かを傷つけていた
私が透明になったら そうね世界は何も 語らない
それでも ここに立つ 生きているから
青とレモンの街 The city of blue and lemons / 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu
Music by AraJiru
Lyrics by AraJiru,ChatGPT 5.3,Claude Sonnet4.7
Illustrations by Midjourney
角を曲がるたびに 色が剥がれる路地
錆びた看板の文字 風だけが知っている
マフラーに押し込んだ 形になれない声
ポケットの奥で まだ体温を持ったまま
「大丈夫」と笑うのは
慣れてしまった 本当はずっと
心が揺れていた それでも
青とレモンの街に 私は立っている
空気は刃みたいで 胸の芯だけが燃える
届かない距離を 言葉に溶かしたら
いつか君の輪郭に まっすぐ触れられるだろうか
電線を夕陽が滑って ビルの切れ目に落ち
褪せた落書きの跡 揃わないハートマーク
スマホの光が 目を刺すほど白くて
君の名前だけが その形状を保てない
「平気だよ」と打ち込んで
送ったあと ため息がずっと
電波を追いかけて それでも
青とレモンの街を 私は歩き出す
昨日の弱さと共に カバンに詰め込んで進む
人波に飲まれても 君を思い出す
明日、全て失っても まっすぐ笑えてるだろう、と
もし世界が 全部青に暮れても
このまま消えてしまいそうな夜でも
私はまだ 声を持っていたい
青とレモンの街で 私は歌っている
冷たく かじかんだ指で 夢の輪郭をなぞって
遠回りのした道も 地図の一部だと
君に会う日の朝に 胸を張って言えるだろうか
カフェとコンポジション / 花隈千冬
過去に上げたものの修正・再アップ版です
オリジナルは非公開にしてます、すみません
Music by AraJiru
Lyrics by ChatGPT4.5 / AraJiru
シュガースプーンの夢
滴るメロディ
琥珀色の静脈
窓は四角い海
淹れすぎた午後の影
お皿の上で踊る音符
誰もこないテーブル
君が忘れた鉛筆
トーストに描いた海辺
耳元を滑るコード
空席ばかりの五線譜
遠くでは犬が吠える
ミルクに滲んだノイズ
カウンターの哲学者
割れたカップの秘密
沈黙を溶かす湯気
意味のない反復
コーヒーの渦 ラテの描線
崩れかけの構図
私はここにいない
カフェとコンポジション
途切れた思考を並べ
読み解けないリズム
夜が重ねたコラージュ
夜を探す / 花隈千冬
Music by AraJiru
Lyrics by AraJiru,ChatGPT5.2(原案)
Direction ChatGPT5.2
Illustrations by Midjourney , NanoBananaPro
帰り道の交差点 信号がやけに長い
ポケットにきっと届く 「今どこ?」って聞く
今日の続きをやめて 違うページ開こう
眠れない理由は たぶん悪いことじゃない
追いかけたい瞬間が まだ残ってるだけ
靴ひも結び直して 走り出せるテンポまで
息を合わせたら ほら、街が動く
夜を探す ふたりで探す
見つからないなら作ればいい
ビルの隙間 風のにおい
遠回りさえ 同じリズムで歩こう
駅前のロータリー 自販機のノイズ響く
「どっか行こ」って言葉 やけに頼もしい
大げさな夢よりも 小さな合言葉
星が見えなくても 空はちゃんとここにある
選べる道の数だけ 楽しみが増えていくから
イヤホン片耳ずつ 同じ気持ち 分け合って
この瞬間こそが きっと、すべてのはじまり
夜を探す ふたりで探す
見つけた夜を抱きしめて
信号が変わる 胸の鼓動
この気持ちに 新しい名前をつけよう
夜を探す 何度も探す
迷ったとしても それが正解で
照らしだす街灯 明日への希望
遠回りしても 同じ未来へ進もう
DISTANCE / 氷山キヨテル
Music by AraJiru
Lyrics by Gemini3,AraJiru
All instrumental Arrange by SUNO.AI
Illustrations by Midjourney , NanoBanana
Animation by Grok
混み合うターミナル 見送る側 の
慣れない空気に そっと息を吐く
キミがいない街の イルミネーションが
今年も赤と緑に 灯り始める
いつもの部屋の 僕だけのテーブルで
いつもは飲まない ホットワイン を
カメラロールの 一枚 を見つめ
遠いキミの ぬくもり 探す
星が瞬く 窓の外側で
世界がそっと 息を潜める 時
付けっぱなしの テレビの音 だけ
キミの声が 消えないように
グラスを 傾ける
二人で選んだ 香水の匂い を
寝室の隅で 不意に感じて 立ち止まる
キミが忘れていった 古いマフラー
それだけが 部屋の隅を 飾りつけてる
窓の外、誰かの 笑い声 が
少し耳に 痛い くらい響く
キミのいる場所は 寒いの だろうか
薄手のコートを 両手で 抱きしめる
街が華やぐ リズムに抗って
僕はひとつの 光に 包まれてく
スクリーンの端 光る通知 に
胸の鼓動が 熱を帯びて
言葉が 溢れだす
キミがくれた メッセージ
最後の一行が 胸に沁みる
「会えない時間も 愛を育む ものだから」
来年 のカレンダーに 丸 をつける
星が瞬く 窓の外側で
世界がそっと 息を潜める 時
付けっぱなしの テレビの音 だけ
キミの声が 消えないように
グラスを 傾ける
カケラ Ephemeral shards / 小春六花 Koharu Rikka【SUNO.AI Remix Ver.】
Vocal 小春六花 Koharu Rikka
Chrous 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu 氷山キヨテル Hiyama Kiyoteru
Music by AraJiru
Arrange by SUNO.AI
Lyrics by ChatGPT , AraJiru
Illustrations by Midjourney , NanoBanana
Animation by Grok
砕けた光が壁を泳ぎ
てのひらの温度だけ残して消える
触れたはずの時間さえ
雪の粒みたいに指をすり抜けた
遠い街 音の残像
色を失うたび滲んで
呼吸をするだけで
世界が少し軋んでいく
ざらついた空気の中でも
あなたの気配だけが波紋をつくる
遠くて近い距離を
名前もないまま
冬の深い青に沈めて
ほどけない祈りを聴いてた
散りばめた記憶の断片たちが
モザイクの形まで光が濁る
言えなかった気持ちだけ
夜の息 混ざって 淡く溶けていく
強い風 消える足跡
境界線さえ曖昧で
目を閉じればほら
かすかに春の匂いがした
この世界 ノイズに埋もれたら
ひとつの言葉だけが残る気がして
叫んだ強い声も
開かない冬の窓に
儚い未来を描いて
ほどけない祈りが続いていく
風がさらう幻を
拾い集めている指先に
微かな熱だけが
まだ“わたし”を確かにしてた
うすい光の底から
かすれた願いが浮かぶ
その微睡みに沈みながら
混線した景色の向こうで
あなたを想う音だけ確かに揺れる
なくせない、消せない
渦のような冬を
漂うように抱きしめ
ほどけない祈りと溶け合う
カケラ Ephemeral shards / 小春六花 Koharu Rikka
Vocal 小春六花 Koharu Rikka
Chrous 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu 氷山キヨテル Hiyama Kiyoteru
Music by AraJiru
Lyrics by ChatGPT , AraJiru
Illustrations by Midjourney , NanoBanana
Animation by Grok
砕けた光が壁を泳ぎ
てのひらの温度だけ残して消える
触れたはずの時間さえ
雪の粒みたいに指をすり抜けた
遠い街 音の残像
色を失うたび滲んで
呼吸をするだけで
世界が少し軋んでいく
ざらついた空気の中でも
あなたの気配だけが波紋をつくる
遠くて近い距離を
名前もないまま
冬の深い青に沈めて
ほどけない祈りを聴いてた
散りばめた記憶の断片たちが
モザイクの形まで光が濁る
言えなかった気持ちだけ
夜の息 混ざって 淡く溶けていく
強い風 消える足跡
境界線さえ曖昧で
目を閉じればほら
かすかに春の匂いがした
この世界 ノイズに埋もれたら
ひとつの言葉だけが残る気がして
叫んだ強い声も
開かない冬の窓に
儚い未来を描いて
ほどけない祈りが続いていく
風がさらう幻を
拾い集めている指先に
微かな熱だけが
まだ“わたし”を確かにしてた
うすい光の底から
かすれた願いが浮かぶ
その微睡みに沈みながら
混線した景色の向こうで
あなたを想う音だけ確かに揺れる
なくせない、消せない
渦のような冬を
漂うように抱きしめ
ほどけない祈りと溶け合う
Hope / 小春六花 Koharu Rikka
Vocal 小春六花 Koharu Rikka
Chorus 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu
Music by AraJiru
Lyrics by ChatGPT-5
Illustrations by Midjourney , NanoBanana
Animation by Grok
Velvet Frequencies / 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu
Vocal &Chorus 花隈千冬
Music by AraJiru
Lyrics by AraJiru
Sampled from Suno.AI
Illustrations by Midjourney (Edit Nano-Banana)
Animated by AraJiru
霞にけぶる 三日月と 夕暮れ
カーブを曲がる 青いカブリオレ
足元を回る 風のアナロジー
藍より沈み 夜の淵 包まれ
ループの終わり 赤い光跡たち
襟足を滑る 色のノクターン
彼方に浮かぶ 輝きを 運ぶ星
ルーフを上げる 白い熱はすぐ
睡魔は踊る 道の周波数
ハルシネーション Hallucination / 小春六花 Koharu Rikka
■ボカコレ2025夏ex参加曲です。
Vocal &Chorus 小春六花
Music by AraJiru
Lyrics by OpenAI gpt-oss-20b , AraJiru
Illustrations by Midjourney , ChatGPT-5
ハルシネーション 色づく夜空
言葉を超えて 僕らは踊りつづけてく
静かな夜に 光が揺れて
腕の中で映る 夢を抱いて
風が歌うメロディは 虚空の鼓動
君と僕だけの 幻の舞台
鏡の奥で 見つめた影は
微笑みを浮かべて 揺らぐ光
時計が止まる瞬間に 呼吸も止まり
心が溶けてゆく、闇の中へ
ハルシネーション 色づく夜空
言葉を超えて 僕らは踊りつづけてく
星屑のリズムで 時を忘れたまま
二人だけの 世界に溶け込むの
透明な雨が 降り注ぐ街角
足跡を残さず 未来へと走る
月明かりが照らす 不思議な景色
手を伸ばせば 届くはずの光
夢見た先に 誰もいないまま
君だけが時間を 永遠に刻む
時代を越えた感情を 音楽が繋ぐ
二人の魂を 揺らすメロディー
ハルシネーション 震える身体
空へと叫びたい 鼓動は上がりつづけてく
星屑のリズムで 全てを包み込むの
この一瞬だけが 世界の永遠に
闇夜に光る 一輪の花火
過去と未来が交差するポイント
閉じた目で感じる 風の声
それは今、僕らを呼び覚ます
ハルシネーション 夢見る空間
揺れ動く世界で 二人だけの ものがたり
星屑のリズムが 宇宙に響くたびに
永遠へ続くこの瞬間を抱きしめて
『The VOCALOID Collection(ボカコレ)』はボカロ文化をきっかけに生まれたインターネット等で活動するクリエイターやユーザー、企業などボカロに関わる全ての方が参加できるボカロ文化の祭典です。https://vocaloid-collection.jp/
モノローグ シンドローム Monologue Syndrome / 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu
Music by AraJiru
Lyrics by Gemini 2.5pro,ChatGPT4.5,AraJiru
Acoustic Guitar suno.ai
改札抜けて ガラスの向こう
君は微笑んで 青白い光に
スマホの中 言葉が途切れ
誰かが仕組んだ 優しい迷路の中
好みの服だけが 並んでるショーウィンドウ
心地いい声だけ リピートしてるうちに
本当の空の色 忘れそうだよ
同じ言葉で話してるはずなのに
君の辞書と僕の辞書じゃ 意味が違うみたい
テレパシーよりもどかしい 透明なダイアログ
指先でなぞるだけのシンパシー 虚しく響くよ
夕暮れの電車 オレンジの車窓
映り込む僕らは 無口な肖像画
昨日まで咲いてた 花は消えた
一行だけの真実 ナイフに変わる夜中
石を投げる影は いつだって匿名のまま
沈黙はお金じゃなく ただの空白(ブランク)だから
何かで埋めなくちゃと また指が急(せ)いてく
同じ言葉で話してるはずなのに
君の辞書と僕の辞書じゃ 意味が違うみたい
テレパシーよりもどかしい 透明なダイアログ
指先でなぞるだけのシンパシー 虚しく響くよ
フィルター越しの青空じゃなく
雨上がりのアスファルトの匂いを嗅ぎたい
ノイズの海から 君の手を引いて
くだらない冗談で 朝まで笑いたい
同じ気持ちで愛したいだけなのに
君の辞書と僕の辞書じゃ 届かないのかな
テレパシーよりもどかしい 透明なダイアログ
指先で確かめ合うシンパシー 儚く揺れるよ
Dancing between the key / 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu
Music by AraJiru
Arranged by AraJiru / suno.ai
Lyrics by ChatGPT4o / AraJiru
夜明け前のシティライト
グリッチのように光るビート
境界なんていらないよ
踊ろう、コードの隙間で
鍵と鍵の間で 弾けるミラクル
迷っても平気さ リズムが導く
ルールを超えて今 自由になれる
Dancing between the key
未来さえも塗り替えていこう
すれ違いのデータの渦
ハートビートを重ねてく
あいまいな世界が好きなんだ
語ろう、未来のヴァイブス
形と空虚の間で ひらめくイメージ
予定調和じゃない フローが導く
ひとつじゃ足りない 音のパズルで
Dancing between the key
明日さえも乗り越えていこう
音の波 跳ねて キラキラ
重力も置き去りにして
笑い合うその瞬間(とき)が
答えになるんだよ ほらね?
鍵と鍵の間で 生まれるストーリー
正解はなくても 真実はあるさ
予測できない、今 輝いている
Dancing between the key
心のまま 踊り明かそう
Escapism / 花隈千冬 Hanakuma Chifuyu
Music by AraJiru
Lyrics by Grok3(xAI), AraJiru
Illustrations by ChatGPT4o,Midjourney
朝の光がカーテン越しに
私をそっと嘲笑うよう
コーヒーの香り、遠い約束
甘美な灰色はたゆたう
時計の針は無情に進む
ソファに沈む私の魂
重力にすら逆らえない
夢の続きはNetflix(サブスク)の中
現実逃避の魔法にかかる
やる気よ、どこへ旅立った?
雲の彼方に消えたのか?
怠惰のワルツを踊る私
くるくる回って同じ場所
世界が待ってるなんて
そんな言葉はまやかし
今日も私はこのままで
無気力の詩、歌うだけ
窓の外では誰かが走る
未来を掴む強い意志で
私ときたら毛布にくるまり
理想の自分を脳内再生
To-doリストは埃をかぶる
スマホの通知、100件以上ある
でも見る気すら湧いてこない
あの日の情熱、どこへ行った?
燃える心は冷蔵庫の中
やる気よ、どこへ旅立った?
星の隙間に隠れたのか?
怠惰のワルツを踊る私
ふらふら揺れて同じ場所
明日が変わるなんて
そんな希望は幻想
今日も私はこのままで
無気力の詩、歌うだけ
ほら、風がそっと
窓の隙間からささやく
「逃げたって、いいんだよ」
心の錆が溶けるまで
一瞬だけ見えた火花
捕まえる日までは
朝の光がカーテン越しに
私をそっと嘲笑うよう
コーヒーの香り、遠い約束
甘美な灰色はたゆたう
時計の針は無情に進む
Amble / 花隈千冬と小春六花
Music by AraJiru
Lyrics by ChatGPT4o
Illustration by Midjourney
#vocanew
#vocaloPost
#VOCALOID
#synthesizer-v
#小春六花
#花隈千冬
サクラノート / 小春六花
Music by AraJiru
Lyrics by ChatGPT4.5 , Claude3.7sonnet , AraJiru
Illustration by Midjourney , ChatGPT4o
桜並木を歩いた 君が隣にいて
少し緊張した僕の
ぎこちない言葉たち
ノートの最初のページ 一行目には
震えた文字 君の名前に続けて「よろしく」
返事が遅れただけで不安になって
冷たいシーツ握りしめ眠れなかった
それでも 笑い合えるよ
桜色の風が 優しく吹き抜けた
今 僕らのノートにはキラキラした日々が
花びらのように舞い踊る
君の笑顔 君の声
ページをめくるたび 鮮やかに よみがえる
季節が巡り過ぎて 君はまだそこにいる
少し自信ついた僕の 拙い言葉たち
ノートの真ん中には 思い出の日々が
重なる文字 君の笑顔に溢れる「ありがとう」
遠く離れても心は近くにいて
温かな想い抱きしめて前を向いた
それから 強くなれたよ
桜色の空が 未来を照らし出す
今 僕らのノートには輝く約束が
春風のように軽く舞う
僕の希望 君の道
ページを共に書き 永遠に 色あせない
透き通る光
揺れる木漏れ日
流れる雲の影
舞い散る色彩
街角の記憶が重なるたびに
遠い地平線へと
僕らの足跡は続いていく
今 僕らのノートにはキラキラした日々が
花びらのように舞い踊る
君の笑顔 君の声
ページをめくるたび 鮮やかに よみがえる
#vocanew
#vocaloPost
#VOCALOID
#synthesizer-v
#小春六花
デイドリーム / 花隈千冬
day dream
明るい灰みの青紫系の色の名前
Vocal : 花隈千冬
Chorus : Saki(ライト版) 小春六花
Music / Lyrics by AraJiru
嬉しいことも 悲しいことも ネットの中にしかなかった水曜日
朝はコーヒーこぼして5分遅れて家を出た
晩御飯はクリームシチュー いつもより少し美味しかった
眠りにつく 今日この日を死ぬまで思い出すことはないだろう
なんとなく明るくて なんとなく暗くて
心躍らないし 落ち込みもしない
そんな日が たぶん たまらなく 愛おしい
見上げた空は 午睡の夢のような
晴れの日 曇りの日 雨の日も
全ての空を重ね合わせたような
読みかけの本 開いては閉じ 結末を知ることはなかった木曜日
朝はいつもの野良猫 機嫌よく撫でさせてくれた
帰りのバス 事故で渋滞 空腹で見下ろす街路樹
眠りにつく 今日この日を死ぬまで思い出すことはないだろう
意味なんて何もない 日々がただ流れて
いつか訪れる はじまりの日まで
そんな日が ずっと 少しだけ 心配で
浮かんだ雲は くすんだ青を滑る
喜び 憤り 落胆も
全ての気持ち 重ね合わせた色を
この景色が 明日もあれば
時計の針が進む音 溶けていく
季節の移ろい 風が運ぶ匂い
デイドリームの 空の色 いつか変わっていく
そんな日が たぶん たまらなく 愛おしい
見上げた空は 午睡の夢のような
晴れの日 曇りの日 雨の日も
全ての空を重ね合わせたような
#vocanew
#vocaloPost
#VOCALOID
#synthesizer-v
#花隈千冬
Fading Stars / 小春六花 Koharu Rikka
同じ空の下、でも君は遠すぎて
Vocal / Chorus : 小春六花(Synthesizer-V)
Music by AraJiru
Lyrics by ChatGPT-4o AraJiru
Illustration : Chat GPT4o + DALL・E3
#vocanew
#vocaloPost
#SynthesizerV
#小春六花
Ruffle / 小春六花 Koharu Rikka
ざわざわと こころが波立つのは
Vocal / Chorus : 小春六花(Synthesizer-V)
Music by AraJiru
Lyrics by AraJiru
Illustration : Chat GPT4o + DALL・E3
この曲は 『上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花』 -塀 秋田書店〈ヤングチャンピオンコミックス〉 https://amzn.asia/d/igdgCCI の新刊に大いに感化され出来た曲です
一種のファンアートかもしれませんが、作品を知らない方でも普通にお楽しみいただけるかと
歌詞でネタバレないようにはしてますので、未読の方はこれを機会にぜひ
(注)動画のイラストは生成AI使用のイメージであり、上伊那ぼたん等作品のキャラクターではありません(大変に申し訳ない)
風吹く ゆらぐ水面に 「すき」
想いが つよく よわく 二人の 未来を 不安を
宵に酔い 手と手 重ね
さざなみ ひろがり 声 震えて とまどい
お互いを想うから すれちがう ここで ただよう だけ
これからを ただ 見つめ合う
波立つ こころ グラスに キス
知りたい 過去も 今の 気持ちも 一緒に 溶かして
無為に悔い 目と目 逸らし
西空 色づく 指 絡めて 寄り添い
通じ合い惹かれてく 感情に 今は ただ酔う だけ
どうしたら ねぇ わたしたち
ゆらゆらと リボンの残像 息を吐いて 飲み干す 琥珀色の光が すべてを包む
お互いを想うから すれちがう ここで ただよう だけ
これからを ただ 見つめ合う
#vocanew
#vocaloPost
#SynthesizerV
#小春六花
Starry Echoes / 小春六花 Koharu Rikka
エモいバラードを作ってみたかった
あと六花さんの英語曲作ってみたかった
Vocal / Chorus : 小春六花(Synthesizer-V)
Music by AraJiru
Lyrics by ChatGPT4(日本語訳ChatGPT4)
Illustration : Chat GPT4 + DALL・E3
#vocanew
#vocaloPost
#VOCALOID
#SynthesizerV
#小春六花
はじまりの空に / 小春六花
最初の一歩を踏み出した人たちへ
Vocal : 小春六花
Chorus: 小春六花 初音ミクV4X
Illustration : Chat GPT4 + DALL・E3
Music by AraJiru
Lyrics by AraJiru,ChatGPT4
空を舞う夢を描きながら、地図を広げて
迷い込む路地裏、思い切って右に曲がって
雨上がりの空、虹の架かる道標
どこへでも行ける、心躍る予感
君の目に映る風は何色?
道と地図が示す違いを楽しみながら
何度も迷い、見つける喜び
時の流れと旅して、君と歩く物語
冒険は今、始まった
夜を這う息のリズム響く、耳を澄ませて
遠回り構わず、一歩進み見えるその先
光射す雲間と、壁に映る未来地図
どこまでも歩く、頬を撫でる期待
僕の目を開く君と一緒に
通り過ぎた思い出、すべて飲み込みながら
立ち止まらずに、はるかな遠くへ
時を超えて輝く、君と紡ぐ物語
冒険はまだ、入り口で
道と地図が示す違いを楽しみながら
何度も迷い、見つける喜び
時の流れと旅して、君と歩く物語
冒険はまだ、終わらない
#vocanew
#vocaloPost
#VOCALOID
#SynthesizerV
#小春六花
Last kiss(Demo Ver.) / 小春六花 Koharu Rikka
Vocal : 小春六花 (Synthesizer V)
Illustration by
Chat GPT4 + DALL・E3
枯葉が舞い落ちる街角
揺れる想いは冷たい風に乗せて
あの日の約束、色褪せた笑顔
あの人と交わした最後のキス
秋の夕暮れに消えてゆく
愛の炎、静かに灰になる
空に描かれた思い出の彼方
見つめる君の影は遠ざかってゆく
別れの言葉交わし、涙に濡れる頬
ゆっくりと歩く君の背中
もう一度だけ
抱きしめたかった
でも時は残酷にも先に進むよ 白い吐息と
秋の夕暮れに消えてゆく
愛の炎、静かに灰になる
空に描かれた思い出の彼方
見つめる君の影は遠ざかってゆく
心に刻む、この別れの痛み
夕日が沈む、君との日々も過ぎて
でもいつか、新しい夢を見つけ
また笑える日が来ると信じて
秋の夕暮れに消えてゆく
愛の炎、静かに灰になる
空に描かれた思い出の彼方
見つめる君の影は遠ざかってゆく
天の川 / 小春六花 Koharu Rikka
Vocal : 小春六花 (Synthesizer V)
作詞 : Baronさん(https://piapro.jp/baron_musicbox)
3D model
suzz屋 小春六花
https://suzz.booth.pm/items/3693225
3D Model Photograph App.
FumiFumi
https://t.co/97NbLuDDTn
初音ミクVer.
ニコニコ動画
https://nico.ms/sm40834265
SoundCloud
https://on.soundcloud.com/MT4hb
YouTube
https://youtu.be/O-BetFH-qsc
Lyrics Baron
Music AraJiru
地球の端で見つめていた
夜に瞬く星の川
あの川に乗り僕も君に
逢いにいけたらなんてさ
たくさんの星の下
僕はポツリ はみ出すみたいに
君のこと 思っては
ため息だけ 浮かべて滲んだ
欠けたままの恋が星になって
あの空に輝いている
ふがいないな 僕はそれを見つめ
手を伸ばし指先で触れた
夏の夜風は微熱めいて
僕はなんだか熱くなった
星が集まるこんな夜を
君と居れたらなんてさ
銀色の天の川
僕はそれを 瞼に乗せては
恋心 抱きしめて
ただひとりで 漂い流れた
未完成の恋が星と共に
あの空に昇っていった
もう大人の僕はそれを見つめ
ひっそりとサヨナラを告げた
欠けたままの恋が星になって
あの空に輝いている
それでいいさ 僕はそれを見つめ
手を振って明日へと進む
モノクロームの追憶 / 小春六花
Vocal : 小春六花 (Synthesizer V)
3D Model
suzzzzzu 様(小春六花 リボンは動かないver.)
https://suzz.booth.pm/items/3693225
3D Model Photograph App.
FumiFumi
https://t.co/97NbLuDDTn
遠ざかる君の影、凍てついた涙飲んで
見えない君を探して、今もここに立ってる
あの窓を振り返り、過去と現在を繋げ
行った後の道も、記憶の中で踏んでる
思い出ぐらいしか、ここにはもう残ってない
二人の声が響く、誰よりも深く愛していたよ
君のモノクロームの世界、惹かれて歌い続けてる
涙は止まらない、嘘ををついた歌声が届くといい
そう、全てが僕の中で、力となり君を描いてる
目に映る景色も、君と彩られたものだから
汚れたこの心、迷うことだらけでも
あの日に消えた君の笑顔、思い出すたびに溶けてゆく
僕らの計画は静かな夜に消えていく
華やかさも幸せも、忘れることはないだろう
長い道の終わりには、かすれた私が立ってる
置き去られた空に、消えゆく星を見つめているよ
その真ん中には過去と、今とが交錯し続けてる
綺麗なものだけが残り、狂いそうなほど甘く香る
どこにいるの?君を探して 途方に暮れながら彷徨ってる
君の笑顔が見つかるなら、どんな長い道も追って行く
巡る夢の中、迷い込んだ彼方で / 小春六花
Vocal : 小春六花 (Synthesizer V)
3D Model
小春六花(制服バージョン):mikicky様
https://hub.vroid.com/characters/8083466163278237167/models/8423385274521872243
3D Model Photograph App.
FumiFumi
https://t.co/97NbLuDDTn
街が落ち睡る、夢見てた普通のパズル
三つのピース離れても、刻み続ける
愛を抱きしめて
君の先の姿を想い出して
強く抱きしめる
木の葉が言葉になる、その美しい声で
静かに生きて、この世界で
笑ってる顔で、想いを馳せて
私の分も歌ってよ
まっしろにゆらめく、不確かなリズムで揺らぐ
オレンジ色の空に、きらめく星を描いて
遠い幸せの夢が、ゼロになっても
ここにある想い出は消えない
同じ空の下、きっと……
黄昏の空に口づけ、どうか空を見て
泣きそうなあなたを、夜空に咲く星に映して
夜明けと共に、新たな日を迎える
分かち合えた毎日、忘れない
高く描く虹
粒子がうねりになる、その麗しい声で
ひとつひとつのその哀しみも
届けるから
いつか遠くになっても
その隙間まで、(私を)感じて
静かに生きて、この世界で
笑ってる顔で、想いを馳せて
私の分も歌ってよ
