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【vocaduo2025】百鬼夜行 【team.百鬼夜行】
今宵悪を払う百鬼夜行
vocal: 稲守サクヤ https://x.com/i_n_m_r_s_k_y
music:garnai https://x.com/garnai_snskn
mix:MoGura https://x.com/MoGura87004851
illust:sznA https://x.com/XxX_szunA
movie:ryon https://x.com/TakoyakiRyon
Vocaloid ver.
vocal:巡音ルカ
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twitter https://twitter.com/garnai_snskn
instagram https://www.instagram.com/garnai_snskn/
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mylist https://www.nicovideo.jp/mylist/72836137
https://youtube.com/playlist?list=PL6fPexbYKMG4JXl6c8AScyj1IHZSbYOwb&si=auwp_FehM7r0c-mM
inst
https://drive.google.com/drive/folders/1avBrVIJTPRNvTO2w6FIHthJGg9fetw8Q?usp=drive_link
歌詞
白菊は冬の大河に沈む/鏡音リン【ボカコレ2025冬TOP100】
いつかきっと忘れてしまうから、君の名前を胸に刻む。
曲:garnai
絵:sznA ( https://x.com/XxX_szunA )
list
mylist https://www.nicovideo.jp/mylist/72836137
https://youtube.com/playlist?list=PL6fPexbYKMG4JXl6c8AScyj1IHZSbYOwb&si=auwp_FehM7r0c-mM
inst
comming soon...
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数えきれないほどの後悔を重ねただけの人生だった
彼岸のあなたへ、手向けの歌を。
無意味に意味を求める僕らは人生に価値を付け続けている
命が尽きるその時まで消えぬ後悔に苛まれながら
いつかみんな終わりが来る繋いだ記憶も朽ちていく
顔もその声も名前でも星の大河に飲まれていく
見送りに立つこの僕もいつかの明日にはいなくなるんだ
「忘れてしまうよ」
「忘れたくないよ」
君の名の元に花束を添える
未練の味を覚えた僕らは顔を顰めなお噛み続けている
苦しみの果て虚無を埋める白菊の意味を知りながら
生まれてしまった悲しみでさえ晩夏の向日葵の様に枯れて朽ちてしまう
白昼夢のロスタイムでどう在れるのかそれが生き様
いつかみんな終わりが来る繋いだ記憶も朽ちていく
顔もその声も名前でも星の大河に飲まれていく
見送りに立つこの僕もいつかの明日にはいなくなるんだ
「忘れてしまうよ」
「忘れたくないよ」
君の名の元に花束を添える
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【ボカデュオ2024】儚イ酔宵 【花酔街】
ガラス瓶に閉じ込めたいつかの記憶
花酔街
vocal:ハーピー https://x.com/harpy2sili
music:garnai
movie:月夜 https://x.com/tukuyo_da
illust:sznA https://x.com/XxX_szunA
mix:Y https://x.com/YY_sanxX
重音テト ver.
( )
SNS
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instagram https://www.instagram.com/garnai_snskn/
tik tok https://www.tiktok.com/@garnai_snskn
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mylist https://www.nicovideo.jp/mylist/72836137
https://youtube.com/playlist?list=PL6fPexbYKMG4JXl6c8AScyj1IHZSbYOwb&si=auwp_FehM7r0c-mM
inst comming soon...
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歌詞
募る想いは宵の様。砂を振りまいた
染まる赤さは秋模様変わる季節は紅葉
困る赤さは恋の様終わる時にはこう言おう
巡るその高揚に耳を預けてみて
巡るそのリズムは 「とく」と打つでしょう?
募る想いは酔いの様。花の香りがした
ガラス瓶に閉じ込めたいつかの記憶は
並んで追いかけたあの日はとうに暮れ
悩んで恋い焦がれた夕陽は地に落ちる
染まる赤さは秋模様変わる季節は紅葉
困る赤さは恋の様終わる時にはこう言おう
錆びた鉄棒でも焼き芋での火傷も
白と赤の帽子の変な被り方も君だけだった
巡るその高揚に耳を預けてみて
巡るそのリズムは 「遠く」と打つでしょう?
募る想いは酔いの様。花の香りがした ガラス瓶に閉じ込めた
いつかの記憶は 並んで追いかけたあの日はとうに暮れ
悩んで恋い焦がれた夕陽は地に落ちる ねぇ、聞いて。聞かないで。
「もしも」があるのならば 来年も、再来年もこの場所で赤くなろう。
大丈夫、独り言
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