はつねみくおりじなるかぎかっこしふぃっしゅかぎかっこしゅうあまだこうじ つまりはさかなです。かし→さかなさかながいたとおいとおいむかしさかながいたそれはいちおくごせんおくねんまえさかながいたそうしてことばをうしなってぼくはみてたおよいでいたぼくらはたべられてそのおおきなさかなのはらのなかをさまよったおよいでいたわたしはくらやみのなかでいっしょうひかりをあびずにすごしたどこまでもくらいやみでもどこかできっとぼくはであえるとしんじてるひとかけらきらりきらりつぶやいたどこまでもきれいなおとのけっしょうなにもなくてなにもないのにどうしてそんなにきれいなんだろぼくはなみだするわたしはさけぶだからぼくらはさかなでもどうみたってさかなでもいきていけるんだちからづよくこえをあげて