大犬のワルツ(Valse du Grande Chien)はVirkato Wakhmaninov(1873-1974)が作曲したピアノ独奏のためのワルツである。Virkatoが飼っていた大きな犬*1が、自分の尻尾を敵だと思い込み追いかけ回し、ぐるぐるぐるぐるぐる高速回転した挙げ句バターになってしまった情景から着想を得たといわれている。*2曲名から17曲目のワルツと思われがちだが、現時点でVirkatoが作曲したワルツはこの曲以外発見されていない。-以下省略- 公式コメントより抜粋
http://www.nicovideo.jp/watch/nm10404209