おんがくってむずかしいね。私には砂糖くらいの価値しかない砂糖菓子みたいにあなたに食べられたいのまるで紅茶に溶けるみたいにあなたと溶け合えればいいのに甘いお菓子を舐めながらふわふわと頭の中 まるで夢見心地だけどね あなたは偽者 私の欲しい言葉しか言わない私は砂糖菓子みたいな女つまらないってそれでもいいわあなたに甘い味残してすぐに忘れられていいわ私には砂糖くらいの価値しかない砂糖菓子みたいにあなたに食べられたいのまるで紅茶に溶けるみたいにあなたと溶け合えればいいのに溶けるわ 砂糖菓子の女まるで夢見てたかのよにあの人はもう私を見ていないそれでもいいの 私は夢現