86年 MADONNAが大成功を収めると、アメリカ音楽界は彼女に続け!とばかりにティーンアイドルが続出しては人気を呼び、消えていきました。 レジーナはMADONNAの為にこの曲を書いたのですが、見事に蹴られてしまいます。 結局、それが幸運を呼んだのか、自分で歌って全米ダンスチャートNO。1ソングとなりました。
http://www.nicovideo.jp/watch/nm12723959