のと(・ω・`)「仲間と水場まできたもののはぐれてしまって・・。」憲政(゜Д゜)「これ、馬!困りごとかの?麻呂がたすけてやらんでもないぞ?」のと(´・ω・)「・・・。(頭に鶴が生えてる・・何だろう・・この人・・とても・・危険な感じがします・・・。)」絶姫(`ω´)「とうッ!げしっ」憲政(´皿`)「あひぃ」のと(・ω・)「どこのどなたか存じませんが危ないところをどうもありがとうございます。」絶姫(`・ω・)「べ・・別に・・お礼なんていい・・わよ・・。とりあえず仲間のいる所まで連れて行ってあげるからうちの軍に同行しなさい。」のと(・ω・)「あ、ありがとうございます・・・。(私にはよくわからないけど、きっといい人だ・・。)」