歌劇「フィガロの結婚」から「non piu andrai farfallone amoroso(もう飛ぶまいぞこの蝶々)」をテトさんに歌ってもらいました。伯爵の逆鱗に触れ、軍の士官として遠くに飛ばされる小姓ケルビーノをからかってフィガロが歌うアリアです。映画「アマデウス」ではモーツァルトがサリエリの「歓迎のマーチ」をその場で編曲して作った曲として登場していました。かなり有名な曲でモーツァルト自身ドン・ジョヴァンニの作中で再使用しています。自作UTAUカバー曲→ mylist/24194179
http://www.nicovideo.jp/watch/nm14204231