以前演奏した時、指揮者から「船がNYの港に帰ってくる情景を表した曲です。」という説明を受けたので曲名を「水平線より」と訳しましたが、第2楽章は荒野の夜の焚き火を思わせるし、第3楽章は機関車が疾走するような感じもするので「地平線より」でもいいなあ、と思っています。現代のような重厚な和音、変拍子とはかけ離れた楽器本来の素直な音が楽しめるピュアな曲です。Key word:吹奏楽、Joioジョイオ、水平線より、From every horizon mylist/21571786
http://www.nicovideo.jp/watch/nm16817514