■原題「A Chloris」。フランスの作曲家レイナルド・アーンの擬古典的な歌曲です。■KAITO版 nm17078935 ■うp主がフランス語ほとんどわからないので、怪しい耳コピ発音と、既訳を参考にでっち上げた対訳です。いろいろすみません。でも曲の美しさをなんとなくでもお伝えできるといいなあ……。■歌詞に出てくる「アンブロジア」は、ギリシャ神話に出てくる、食べると不老不死になるという「神の食物」だそうです。■画像はJohn William Godwardの「Chloris, A Summer Rose」。バラの名前がクロリスなのですね。■これまでにうちの子たちに歌ってもらったもの→ mylist/8539619