Burnt Friedman - Sendou

Burnt Friedman - Sendou

Burnt Friedmanは90年代初頭よりドイツのエレクトロニックミュージック界で活躍し、様々なプロジェクトに幅広く参加しており5年ぶりのソロアルバムでは彼自身によるスチールドラムや、ウッド/メタルパーカッションなど様々な楽器を演奏し生っぽいオーガニックなミニマルミュージックを展開しています。アルバム名の「bokoboko」や曲名は日本語から来ているみたいです

http://www.nicovideo.jp/watch/nm17145201