◆プーランク(1899-1963)管楽器のための室内楽シリーズ第3弾。2本のクラリネットためのソナタ(FP7)は、1918年作曲、プーランク19歳の時の作品です。クラリネットB♭管とA管の、珍しいデュオであります。最初は不思議な感じがしますが、聞き慣れると結構面白い曲です。 mylist/33941061
http://www.nicovideo.jp/watch/nm20167253