作詞:Chang Jung 曲:Irish TraditionalMix/Vocal:Hiviki「ゆりも逢わん いばらの果て」・「ゆり」とは後・将来の意味ですが、この歌詞の場合は来世でのことかもしれません(たぶん)「ともし火の光に見ゆる早百合花ゆりも逢はむと思ひそめてき」(万葉集より)・灯火の光に映じた百合の花。その花の名のように、先々もきっとお逢いしましょう。Emmeさんのアルバム「yoi asa (よいあさ)」より「いばらの果て」を歌いました。衝撃的に大好きな一曲なのです。 http://www.emmevoice.com/discography/#a4