これはあらすじ「主人公(多分大学生くらい、男)は週に一度、いつも決まった駅で歌を歌う。いつも通り足を止める人は無く、一通り歌い終わると誰に向けるとも無く礼を言って片付けを始める。が、その日は一つの小さな拍手があった。顔を上げると、そこには高校時代憧れだった一年上の先輩(女)が・・・」というのを人から貰い、それとタイトルだけで真っ暗な画面の中、即興でシナリオを作りながらアフレコするという無茶な企画です。テキストは後からつけています。アフレコ→テキストでセリフを打つという順番なので、勘違いのないように。セリフは次回からもう少し大きくします■次回( nm5164662 )