トム・パクストンの唄を中山容さんが訳詞した唄です。アメリカン・フォークのカバーで、記憶にあるのは岡林信康が歌ったものと高石友也が歌ったものです。60年代後半には広く歌われた唄ではないかと。ギター1本だとすこし寂しかったので2コーラス目から楽器増やしてすこし賑やかに。背景はニコニ・コモンズID nc13602を使わせて頂きました。過去の投稿作品は「yu_kuの投稿作品」に纏めてあります。よろしかったら御用とお急ぎで無いときにご覧ください。 http://www.nicovideo.jp/mylist/9831167