嗚呼、思うと奇蹟の様な出会いと日々で――私には眩しすぎた…… 千歌音の姫子への想いと、過去の記憶と業を詰め込んだAMV。 「私は自らの手で私の太陽を葬ったの。そんな自分を許せる訳無いじゃない」 百合クリップ mylist/4117773
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