80年代前半から活躍していたカナディアン・スラッシャー、VOIVOD。彼らが作風を変え、サイケデリックな空気をふんだんに盛り込んだプログレッシヴ・スラッシュとでも言うべきサウンドを追及しはじめた5th「Nothingface」収録。ピンク・フロイドのカヴァーであるこの曲は、大きな影響を与えていたのであろう。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10605019