前回( sm10787094 )のつづき。ある日の午後。補講が終わり、演劇部の部室へ向かう渚。その途中、旧校舎の廊下で、一人の少女と出会った。迷子らしきその子の手をとる渚。その小さなてのひらに感じるあたたかさに、渚は不思議な愛おしさを感じていた。その⑨⇒ sm11020191 その①⇒ sm9294376 小さなマイリス⇒ mylist/16946717 ツイッター⇒mizuki_kei渚視点で、物語が進みます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10913445