1976年の唯一作より6.Sam samと7.タイトル・チューン。ガイド本には「⑥の泣きのバラード、⑦では畳みかけるプログレ・ナンバーを披露し、プログレ・ファンにも対応」とあります。しかし、このジャケット、誰もが「目玉おやじ」と思うだろうな(*^_^*)。うp主は「うp疲れ」でしばらく休養します。また会う日まで(^O^)/。(追)コメどうも。ANEKDOTENの2ndもそのまんまですね!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11013767