ファンキーかつブルージーなアコーステックナンバーです。曲は『Black Country Woman』と『Bron y Aur Stomp』。途中でジミーのギターの弦が切れ、ジョンジーのベースソロで間を繋ぐという珍事が起こりました。77年はプラントのハイトーンヴォーカルはかなり復活したのですが、残念なことにシアトルでは元気がないです。この公演はそれにつられるかのように他のメンバーのテンションも下がっていった惜しいライブでした。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1105331