終わりは始まり。傷付き疲れ果て、澱みに塗れて底無しに溺れても時は止まることなく刻み続けます。もう駄目だと思った場所が本当にどん底であるならば、それから先は昇るしか道はありえないというのが理。虚勢や見栄を張らず、己の非を、そして弱さを認めて再び歩み始めることこそが成長なのです。(※前回⇒ sm11056414 /続きは⇒ sm11087583 /マイリスト⇒ mylist/18669972 )
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