(1/2)の続き。青年局の思いを語って、応援に藤川候補が来て「公示日以降、青年局が私の応援をしてくれる、有権者の皆様も青年局を盛り立ててほしい、私も頑張るので応援してほしい」ぐらい言ってほしかった。練り歩きは自民選挙事務所で終了、中に入ったが党員との交流は無し。J-NSCの意味を理解してない。帰りに「お疲れ様でした。今日は非常に残念でした」と言ってみたが、引き留めすらしない。しかたがないので残念な理由を話した。伝わったかは不明なので、ここに記す。J-NSC趣旨「わたしたちの声を自民党に届け」は、名古屋では形のみ、選挙事務所の手伝いとしてしか見ていない。ここで変わらなくてどうする。今が最後のチャンス。頑張ってほしいと切に願う。