「私の上役は中華人民共和国だ!」と発言した婦警を皮切りに、台湾の警察の暴行を世界に示したいと思います。台湾(中華民国)の国旗を奪って壊したり、お店を潰したり、無実な民をパトカーに送り込んだり、市民から記者までを殴ったりした違法の警察は、民主な筈の台湾に存在しています。これらの弾圧は、全ては馬氏政権が一人の中国共産党の使者を守るためだけ。台湾の民主と自由と人権と法律は、もはや巨大な危機に迫っています。動画元は http://www.taiwantt.org.tw/tw/index.php?option=com_content&task=view&id=757&Itemid=57 です。許可を貰いました。