'88年リリースの4th「...And Justice For All」の最後を締める、アルバム屈指のスラッシュ・チューン。次作で彼らがヘヴィ/グルーヴを追求したことから、「メタリカ最後のスラッシュ・ナンバー」と言う古参ファンもいる。「To Live Is To Die」のアコギからノーブレイクで突入するというところも最高にカッコイイので、通しでも聴くべし。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11329298