先に動いたのは相手だった。レバーを少し動かしたかと思うと、次の瞬間には既に単発ほどの小さなぷよが打たれてた。それは全く無駄のない動作で、人間生物の限界を極めていたと言っていい。音がひずみ、光がゆがむ。引用クビシメロマンチストpart5→ sm11423844 mylist/20108756
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11423713