国内で最も多い遺骨が残されている硫黄島での遺骨収集が、政府特命チームの結成により大きく進展する見通しが立ってきた。その一方、竹島問題を明記した防衛白書の閣議了承を、仙谷官房長官が「日韓関係に配慮する」との考えから先送りさせたという。戦後日本の大きな国家課題への政府姿勢についてお伝えします。◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
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