CO2温暖化捏造・ホッケースティック曲線編

CO2温暖化捏造・ホッケースティック曲線編

 アル・ゴアやIPCCは過去100年間の北半球の平均気温グラフの、中世温暖期を省いて近年急激に温暖化が進んでいるように見せかける、ホッケースティック曲線と言われるものです。 まだクライメートゲート事件が発覚する2年前に放映された動画ですが、気象の専門家である気象予報士の石原良純氏が疑う事も無く騙されています。やはりタビストック洗脳研究所の力は恐ろしい物があります。白い物を黒く見せる巨大な力があります。 CO2温暖化論は世界経済を社会主義へと変貌させる道具です。企業の力を奪い、国民の活力を奪い取る。企業は海外へと出て行き、雇用は激減するでしょう。もうそろそろ気づかないと手遅れになります。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm11960782