無駄使いに大切なこと 12partA

無駄使いに大切なこと 12partA

◆その日、心配する小山田達をよそに、ユメは事務所には帰ってきませんでした。 公園で一人ネコを看取ったユメは、自分の魔法の無力さをますます実感するようになります。その時、ユメの前に現われたのは、かつてユメが義足に魔法をかけた善之助でした。 「心をこめて魔法を遣ってくれたんだろ?それで充分だよ。」 そう語る善之助にユメは・・・。後編→ sm1220522

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1220385