Music For The Fifth World(1992)より-アルバムメインテーマとなるこの曲はアメリカン・インディアンの女性、トゥワイラ・ニーチの著書から「“セパレーション”の第4世界は終わり、今我々は第5世界の“イルミネーション(光)”と“インテグレーション(統合)”の段階にある」との内容よりインスパイアされ創られた曲。参加メンバーはLiving Colourのウィル・カルホーンとヴァーノン・リード、そしてジョン・スコフィールドなど・・・ブルース・リーの『ドラゴンへの道』とは全然関係ないです・・・