日本人の学生が就職難で苦しむ中、人材の国際化を推進する日本の大企業。問題は企業の人材獲得に留まらず、社会全体での外国人受け入れを推進する財界の意向と、その意を受けて動く一部の政治家である。目先の人件費抑制の代償に、日本社会全体が脅かされつつある現実についてお伝えします。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12865767