二回目投稿、ニネです。◇『月が太陽に会いたくなったのなら、きっと月など辞めてしまう』ストーリー:夜にしか生きられない人間と、昼にしか生きられない人間の住む世界。夜にしか生きられない少女は、ある日昼の世界に迷いこんでしまう。少女を助けたのは昼に生きる青年であった。少女のために夜を待ち送り届けた青年に、少女はもう一度会いたいと想いを募らせるばかりであった。という物語。◇前作『cage of word【 sm12615065 】』◇ http://www.myspace.com/plantroom9 ◇