「カリン塔」とは漫画・ドラゴンボールの作中に出てくる塔であり、天界と下界を結ぶ聖地でもあります。塔というよりも遥か天空まで続く長大な柱といった外観をしており、主人公の孫悟空は登り切るのに丸一日かかりました。塔には猫の仙人であり武術の神とも言われるカリンが住んでおり、孫悟空が強敵・桃白白を倒すための修行をつけたそうです。ちなみに桃白白は“タオパイパイ”と読みますが、その名前ゆえに小学生から絶大な人気を誇りました。余談ですが、彼は元サラリーマンだそうです。※音量注意MEGO:念願の人に会えたプレイヤー MAGO:一度にたくさんのことを処理しようとして処理落ちするガヤ←part14: sm13305231 ◆ mylist/22460301 ◆ part16: sm13368798 →