1983年に南インドで描いた女性たち(にょし)のスケッチです。インド人はカメラを向けると緊張してしまうけど、絵を描くと、とても喜んでくれて自然体でコミュニケーションできるんです。僕はまず、「瞳」から描きはじめます。その「瞳」の奥に、その人の「人生」が観えてくるような気がします。少女からおばあちゃんまで…今はどうしているかなあ(^。^)経 麻菜(ケイ・アーサナ)@インド探検 記
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13498738