Lを正定数とする。座標平面のx軸上の正の部分にある点P(t,0)に対し、原点Oを中心とし点Pを通る円周上を、Pから出発して反時計回りに道のりLだけ進んだ点をQ(u(t),v(t))と表す。(1)0続き sm13713355
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