歌と花の国とも呼ばれるラトヴィア。長いソ連支配下にあって彼らのアイデンティティのよすがとなったのは、その数100万以上とも言われる民謡の数々でした。『Pūt, Vējiņi(風よ、そよげ)』はその中でも第二の国歌と親しまれた曲です。ラトヴィア出身でカナダで活躍する作曲家のイマント・ラミンシュによる合唱編曲でお送りします。いままで上げたもの→ mylist/13346941
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13853825