フランス政府が派遣した救助隊166人が14日夜、専用機で羽田空港に到着した。 メンバーには、原子力関連の事故で治療にあたる専門の医師2人と、放射線を測定する技師も含まれている。救助隊は、がれきを撤去するための機材や医薬品、防護服などとともに到着しており、15日、現地に向かう予定。(03/15 11:24)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13865196