Ручной пулемёт Дегтярёва 略称РПД ソ連のヴァシリ・A・デグチャレフが1944年に設計した軽機関銃である。使用弾薬は7.62mm×39弾である。 RPD軽機関銃は1950年代を通じてソビエト連邦軍で使用された。その後、AKベースのRPKに交換したが、ベトナム戦争でも使用され、現在でも一部の紛争地域で使用されている。DSA社製"近代化"RPD→ sm24743511
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13886906