ダニエル・カーネマン「経験と記憶の謎」

ダニエル・カーネマン「経験と記憶の謎」

ノーベル賞受賞者であり、行動経済学をつくり上げたダニエル・カーネマンが、休暇や大腸内視鏡検査の例を交えながら、「経験の自己」と「記憶の自己」の幸福の捉え方の違いを語ります。この識見は、経済や公共政策、我々の自己意識と密接な関係をもち、意味深いものです。2010年2月、TED2010。動画ソース: http://www.ted.com/talks/lang/jpn/daniel_kahneman_the_riddle_of_experience_vs_memory.html 字幕ソース: http://dotsub.com/view/517b7797-cde7-461f-8883-ec7f4a050b64/viewTranscript/jpn

http://www.nicovideo.jp/watch/sm14088145