5月2日 東京電力福島第一原子力発電所の事故で、放射性物質がどのように拡散するかを予測するデータについて、政府と東京電力で作る統合対策本部は、これまで公表していなかったおよそ5000件のデータを、3日以降、ホームページで公開していくことになりました。このデータは、各地で観測される放射線の値や風などの気象情報から、放射性物質の広がり方をコンピューターで予測する「SPEEDI」というシステムを使って計算したものです。・・・
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14338186