ジャーナリスト 新唐人への抑圧を非難 - 台湾の中華電信は今年4月、突然台湾新唐人との衛星契約を打ち切ると宣告。これに対し、中国大陸のベテランジャーナリストは、中国当局が経済利益をもって通信会社を操り、新唐人を抑圧していると指摘します。元陝西テレビの馬暁明(ば ぎょうめい)さんは、中国共産党は常に真実を話すメディアを抑圧し、その魔の手はすでに海外にまで伸びていると示します。【新唐人日本2011年5月23日付ニュース】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14545158