米ソ冷戦時代の真っただ中であった1970年代から、気象・環境破壊兵器のHAARPが既に研究されていた。当時の新聞から地震・大津波・ハリケーン・干ばつなどを、地球上どこにでも自由に設定できる気象・環境破壊兵器の開発中止を、何と共産国のソビエト(当時)が米国に提案をしていた。それだけ米国が気象・環境破壊兵器の開発が進んでいたと言う事です。それを利用して国際金融資本家達はCO2温暖化を世界中へ仕掛けました。私が言いたい事はそれです。最後の画像だけです。それ以外はツりです。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14595079