あさのあつこ『NO.6』を読んでみた 4.無限の恐怖を 4

あさのあつこ『NO.6』を読んでみた 4.無限の恐怖を 4

――「ふざけんな。そんなに簡単に逝かれてたまるかよ。飲め」 あさのあつこ著『NO.6』一巻より四章「無限の恐怖を」を朗読しました。四回目です。 突然の激しい頭痛に襲われた紫苑。腕には黒いしみが広がり、かつて目の当たりにした同僚の死に様が頭によぎる。激痛にのたうちながら紫苑はネズミに緊急の手当てを頼む。それは自らにメスを入れることだった。うああ、痛そうだ…私は痛いのはキライです。前回はこちら sm14666175  一章「びしょぬれネズミ」も読んでます。 mylist/25627225

http://www.nicovideo.jp/watch/sm14666334