P「むう……。」小鳥「どうしたんですか、プロデューサーさん。」P「いやぁ……PC達がだいぶ強くなってきたなあって思ってですね。」小鳥「次からはアインヘリアル突入ですからさらにマッハだと思いますけど。」P「怖いもの見たさの感覚、かなあ。これは……。」こんにちはこんばんわSTRicPです。なんとか今回予告とハンドアウトが降りてきたので第4話をお届けいたします。今回はプリプレイにあたる部分のみとなっております。次回は当然オープニングだ!前回 sm14651034 次回 sm14779343 mylist/22902837 第1部 mylist/20092862 エラッタ:またしてもタイトル話数ミス。この男、まるで成長していない……ッ!