「平和への決断」 大川隆法 (2011年6月) 幸福の科学出版/幸福実現党

「平和への決断」 大川隆法 (2011年6月) 幸福の科学出版/幸福実現党

国防なくして繁栄なし〔まえがき〕私は、言論人、宗教家、教育事業家でもあるが、ある意味で日本の政治思想の主柱であり、未来への羅針盤でもある。宗教家が「国を守れ」と主張するのは、戦争をしたいからではなく、国民を護りたいからである。たとえ何と評されても結構である。しかし、私の「平和への決断」とは、新・帝国主義との対決である。言論において―。行動におい­て―。もうこの国の知識人は、丸山眞男の書物を捨てて、政治思想家としての大川隆法の考えを学ぶべき時である。未来への道がそこに拓ける。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm14772111